よいお年を

良いお年をお迎えください。 西宮で一番発音にこだわる英語講師、天満さんが、英語を高速で喋るということを実践してらっしゃる。高速で喋る、練習すると英語がうまくなる、、、ということではないけれども、喉発音+3ビートでやると高速で喋れる、、、ということは確かだと思う。

サウスパークのクリスマスCD

サウスパークという漫画があって、そのクリスマスソング集というのがある。めちゃくちゃな内容の歌ばかりで、例えば、ユダヤ人をものすごく馬鹿にしたような内容の歌だったりする。常識を超えたようなジョークが飛び交うような曲ばかりで、笑えないが、笑えないほど常識を脱しているという点を、さらりと笑う、、、というジャンルらしい。アマゾンでは以下のような紹介がある。

力めばよいということではない

天満さんが、ゲップエリアとアクビエリアについて語っていただいていますのでご紹介します。 http://processeigo.seesaa.net/ (2007年12月28日) アクビエリアとゲップエリアという言葉を使った理由ですが、人類であれば、誰でも経験するのがアクビとゲップです。だから、誰にでも分かるだろう、、、ということで使いました。でもなんとなく喉が力んだままだと、ゲップが喉の真ん中ぐらいで感じられるように思いますが、ゆったりしていると首の付け根あたりで感じることができます。天満さんの音声を聞いて思ったんだけど、それでも、なんか、ものすごい首の付け根あたりからのゲップが響くことがありますよね。どんなときかなあ、、、。食べすぎて、ゆったりしているときかなあ?