エレベータでの会話で喉の威力を感じる

喉の威力を感じる一つの場所はエレベーターだ。喉でぼそぼそ、、、と言っただけで、通じる。例えばTAKE CAREを適当に、「えーえあ」ぐらいにしか聞こえないぐらい*ぼそっ*と言っただけで、YOU TOOとあいさつが帰ってくる。結局、喉から音がでていて、シラブルの数があっていたら、通じるということだ。口発音でやっていたときは、聞こえにくいのだろうか、返事が返ってこなかったことがあった。 あと、ヤマビコ会話が起こるのもエレベータだ。上に行くかな、下に行くかなあ?と思って、IS THIS,,,まで言うと、すでに乗っている人が、GOING UPとつなげてくれる。つまり私と相手(見知らぬ人)が一つの文をつくる、、、という瞬間を多く経験する。 喉で英会話も簡単になるだろう。初心者にとっても。だって、IS THAT 、、、というだけで、相手が文をつなげてくれるだろうからだ。 

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