客人の英語に思う 喉の旅

ヨーロッパの人(北欧と南欧)が客人として来ておるのだが、英語を聞いていて、思うところがある。 あ、その前に、ヨーロッパの人と話していると、ヨーロッパの様々な文化は結構違うなあという印象になる。ところが、日本をその比較に入れるならば、やはりヨーロッパ同士はとても似ているなあということになる。この視点をぱっぱ、ぱっぱと変えるというのも技術だろうか?

アイコさんの音声UPに関して (2)

アイコさんの音声UPはすでに紹介しました。 http://aikofreetalk.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/the-first-bento.html アイコさんは、米国西海岸のLAで英語発音を教えられています。このあいだ、ある掲示板で、英語喉のことをお知りになったということで、ピンと来られたということです。で、私たちのサイトで書いてあること(動画も?)参考にされたうえで、喉を実践されており(あとLAにお住まいだし、周りのネイティブが「がまがえる」みたいな声で発音しているのは、明らかですよね、、、その声というか音色自体が英語の発音には大切)、なんとまだ英語喉をゲットしておられないとのこと。