狂気の世界を読むようである

BLOGのランキングで7位ぐらいになれているのは、皆さんの投票のおかげです。ありがとう。   さて、英語部門で1位のかたのBLOGを見たのだが、英語が使えるようになるまでの道のりを語っていらっしゃる。同時に、英語喉パラダイムで否定していることを、このかたは肯定されている。   例えば、英語で強く読む部分、機能語?とかいうのを強く読むのがが大切だと力説されている、、、   と思ったら、意味的に大切な部分も強く読むということも大切だということも力説されている。   この点で、論理が破綻していることになぜ気づけないのか???   発音の先生たちも、顔メソッドで、口を大きく開けたり、小さくしたり。しかし、実際のネイティブは、普通は大げさな顔で喋っていない。   なぜ、この点で論理が破綻していることに気づかないのだろう???   さて、この1位のかたのBLOGを読んでいると、狂気の世界を読むようである。もちろん、このかたが私のこのBLOGを読むならば、狂気の世界を読むようである。   英語喉が主流になるまでは、喉実践者としては、狂気の世界にどう対応するかが、面白い。   語学に王道があるか、ないかという説のどちらをとるかである。   もし英語喉をとるならば、え?、音節、シラブルを正しく読むだけで通じるの?となる。   それが許されるかどうかである。   しかし、世界を眺めると、教育レベルがある程度あれば、当たり前のように英語を喋っている。…

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