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英語喉祭り 第2回 広島市にて

3月2日(土曜日) 午後1時 場所 広島市  広島駅から徒歩で行ける会議室を予定(5年ほど前に使用した広島オフィスセンターになると思います)。 1PM-2PM レクチャ― 2 PM-3PM 質疑応答 参加者情報交換 レクチャーの内容 英語喉の学び方・教え方 キンドル本「英語の勘2」の内容と練習方法 受講料金 後日発表します。 予約開始 (数日以内に発表します)  お願い 主宰者の上川は米国在住ですが、2月の26日の夜に広島に到着します。なんらかの事故で日本への到着が遅れたりして、イベントが中止になることが絶対にないとは限りませんので、もし遠くから予約の必要な飛行機でいらっしゃる場合は、予約のタイミングに関して私のほうにご連絡ください(メールアドレスは k u e k a w a @ gmail.comです(理想は26日の番に私が広島に確実に到着したという連絡メールを待って予約していただくとベストではないかと思います)。

助動詞は動詞を助けているのではなくて、主語を助ける

「英語の勘2」の内容ですが、どう考えると、考えながら話せるかを示しています。例えば、CANとかMAYは助動詞と呼ばれていますので、日本人の感覚では、まず動詞を決定してから、その後でさかのぼって、CANをつけるかな、SHOULDをつけるかなと悩ことになります。 そうではなくて、Iのような主語を言ったあとに、その主語に関して補足するためにCANとかMAYと言うのです。CANであれば可能を表すわけですから、I CANだと、私は可能だ、、と言うことで、、その後で、え?何のこと?という疑問に答えるために、SINGとかSWIMとか言うのですが、どの動詞を言うかは現実が決定しますので、CANを言った後に考えます。h そういう意味では助動詞は助主語と考えたほうが良いのかもしれませんね。 英語の勘2 こちらをクリック。