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英語ではエピソードが大切

日本でも同じでしょうか? 家族旅行で、ニューヨークに来ていますが、今は妻の友人の家に行くのにロングアイランドにいます。 昨晩、その友人宅に行って、消防士のご主人とその友人のかた(消防士)のお話を聞きましたが、それぞれ50ぐらいは話(エピソード)を聞きました。60歳代のかたなので話はたくさんあると思います。 帰る直前になってもエピソードがたくさんでています。 これは、日本でも普通でしょうか? 私も祖父母がえんえんと話していたエピソード・話は覚えていますが、親からとなるとぐっと減ります。 週末にまとめどりをしたのんで、旅行中でもVOICYのエピソードは続きますが、エピソード、話、昔話の大切さを語ります。録音して、旅行に出た後に、妻の友人宅に行き、4時間ぐらいいるあいだに、100-150ぐらいの話を聞いたかと思います。つまりVOICYの録音のほうが先だったのです。 一方で自分が何か言おうとすると、話の絶対量が少なくて苦労します。