英語喉表現講座 I’m supposed to

I’m supposed toは本当によく使う表現だ。使いやすい。

I’m supposed to meet my friends..(友達に会うことになってんねんけどなあ、、)

I was supposed to meet my friends.. (友達にあうことになっててんけどなあ、、)

けどなあ、、、という部分がちょっと含みを持っている。

発音は

AI-M/S-u_-P/P-O-Z/T-O-w

AI-w_/w_-u_-Z/S-u_-P/P-O-Z/T-O-w

それだけで使ってもよい。返事として。

え、あんた、映画みにいくんやなかったん?と言われて、いけへんかってん、、、とと言いたければ

I was supposed to …と残念そうに言えばよい。

そうする予定やねんけどなあ、、、とまだいく可能性があるが微妙な場合

I’m supposed to …

ネイティブから来たメールなどの文章のあとに、よく、、、が打ってあることがある。

Let’s see …

って感じだろうか。微妙な含みを持たせるためだろう。これは日本語でも同じではないかな、、、、

www.estat.us/blog/exp_I_am_supposed_to.wav (1449MEG)

www.estat.us/blog/exp_I_am_supposed_to2.wav (725MEG)

 

英語喉表現講座 … type of thing

ちょっと前置きが長いが、今日は、英語喉表現講座で一つの表現を紹介したい。

さて、前置き。

さて、このBLOGをどのような方向に持っていくべきであろうか。機関銃英語や英語喉をやって、聞き取りと発音ができるようになる。そして、いつか文法の本(英語が使えるようになる本)を出せれば、本的にはそろうことになる。

思うに、いつもというわけじゃないが、このBLOGを参考に勉強できる感じにできたらよい。例えばだが、映画のトレーラーなどを音声にとり、それを私が、解説し、録音すると役に立つだろう。こないだ映画フォレストガンプのトレーラーを使った。

国産ネイティブレベルになり、しばらくたつと分かるが、英語を繰り返すのは、日本語でひらがなを繰り返すのと同じなのだ。私が音声をとるとき、いちいち練習していない。YOUTUBEの動画をクリックし、聞こえてきた音声を繰り返すだけだ。ひらがなを聞いているなものだ。たかが英語である。

表現なども紹介するのもよいだろう。よく使う表現、使いやすい表現を紹介してみよう。

そして、喉実践者がUPしてくれる音声にコメントを加えると、、、。ただ、今後、英語喉が認められたときに、すでに国産ネイティブの人たちも、この運動に参加してもらえるとうれしい。NKJMさん、またその他の実践者さんたちとともに、国産ネイティブの誕生に立ち会えるとは、これは喜びである。

すでに、ヒロさんがNITROさんの質問に答えるべく、YOUTUBEを活用されていた、、、こういう運動で、一挙に、日本人が英語ができる時代が来るだろう。
英語喉、機関銃英語と、本で勉強する環境があり、そしてそれに加えて、できた人ができない人を導くという環境ができてくる。

ま、前置きが長くなったが、今日は、英語の表現を紹介することにする。

…. type of thing…

T-AI-P/P-u_-v/th-i_-NG

この表現はなんと、文の終わりに置くものだ。日本語では、
、、って感じ、、、という意味だ。

うーん、難しすぎて、勉強したくなーい、、、って感じかな。
It is so hard, I don’t even want to study it .. type of thing.

という感じで、最初になげやりな感じで、何かを言っておいて、type of thing.(-って感じ)で終わる。

これを使ってみてほしい。最初に来る文は、なげやりな感じ、感情をぱーんと出す感じの会話調だ。

会話調であることが大切。変にまとめようとして、かたい文を構築するっていうんじゃなくて、。

It’s like, why don’t you try it yourself .. type of thing.
なんていうか、自分でやってみーや、、、って感じやってんな(関西弁)。

It’s like ってのも覚えておきましょうか。

なんつーか、、、という意味。

あれ、IT‘Sって
i_-TS/l-AI-K… だよね、、、。
 

音声で説明

www.estat.us/blog/exp_type_of.wav

www.estat.us/blog/exp_type_of2.wav