英語喉表現講座 I’m supposed to

I’m supposed toは本当によく使う表現だ。使いやすい。

I’m supposed to meet my friends..(友達に会うことになってんねんけどなあ、、)

I was supposed to meet my friends.. (友達にあうことになっててんけどなあ、、)

けどなあ、、、という部分がちょっと含みを持っている。

発音は

AI-M/S-u_-P/P-O-Z/T-O-w

AI-w_/w_-u_-Z/S-u_-P/P-O-Z/T-O-w

それだけで使ってもよい。返事として。

え、あんた、映画みにいくんやなかったん?と言われて、いけへんかってん、、、とと言いたければ

I was supposed to …と残念そうに言えばよい。

そうする予定やねんけどなあ、、、とまだいく可能性があるが微妙な場合

I’m supposed to …

ネイティブから来たメールなどの文章のあとに、よく、、、が打ってあることがある。

Let’s see …

って感じだろうか。微妙な含みを持たせるためだろう。これは日本語でも同じではないかな、、、、

www.estat.us/blog/exp_I_am_supposed_to.wav (1449MEG)

www.estat.us/blog/exp_I_am_supposed_to2.wav (725MEG)

 

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