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キンドル本 「英語の勘」の特徴?

英語で最上級と言えば、例えば一番背が高い生徒ならthe tallest student になるわけですが、この最上級の作り方はTHE+形容詞EST+名詞、、、ではなくて、、と言っても間違っているわけではない。

「英語の勘1」的には、この文の最上級の作り方は形容詞EST+名詞なのです。

THEは?と思われるかもしれませんが、このTHEは定冠詞であり、別に、その後の形容詞ESTと一緒にする必要がありません(THEのない最上級だってありますからね)。

従来の解説法で話しているとTHEの段階で、すでに「これから最上級を言うぞ~~」と緊張していないといけません。

英語の勘のやり方ではTHEまで言っておいて、そこから、よっこらしょと次に言うことをかんがえます。別に最上級を言ってもいいですし、言うのをやめて、トイレに行ってもいいんです。

日本人が英語が苦手なのは、文法が間違っているわけではないけれども、実際に瞬時に使いにくいということです。

というわけで、とりあえずTHEとか、Aなどに関して、瞬間的に使える英語文法を再構築してみたのが、「英語の勘1」です。

会社の会議で12年ぐらい前は緊張したことがありました。その時はたぶん、THEと言った段階で、これから最上級を言うぞ~~と身構えて頭の中がいっぱいになっていたのでしょう。

同じノンネイティブでも中国人とか韓国人とかタイ人とか、英語を話しているときに、緊張しているように見えません。

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喉第1期生の皆さんにアピール 弁当素材の音声UP希望(まだされていないかた)

この文書は、つねにUPDATEが進行中です。実践者の皆さんとの歩みを歴史として残したくて、これを書いています。 *** 皆さん、色々コメントをありがとう。喉出版より2年。振り返って、これまでに喉を応援してくださったかたがたを喉HEROSとナズケ、振り返ってみます(あれ、HEROESだったか、つづり?)。 皆さんは、喉の出版(2年前、いやそれ以前?からかも)より、喉を実践し、応援してくださいました。今回、機関銃英語のほうから入って、喉アカデミーに到達されるかたがたが、今後、たくさんいらっしゃると思いますが、皆さんは、なんと、分厚く、そして、機関銃英語よりも1000円ぐらい高い英語喉から始められたわけです。 1000円といえば、牛丼2杯分ぐらいに相当するのではないでしょうか?ご苦労をおかけしました。 喉の出版以前から、お世話になっているのは、実名をかかないといけなくなるので、とりあえず省きます。でも、いつも感謝をしております。当然、出版社さんも含まれますね。 色々な出会いがありました。まず衝撃的だったのはRON氏です。MIXI上において、喉パラダイムについて知らせたとき(出版以前)、そんなばかな?音声を示せ!と要求されました。私は、「いいですよ、、、てかそのほうが好都合」と思い、聴いてもらったわけです。で話を聞いてみると、大学時代のバイト先の先輩ではないですか。あの水泳帰りの姿の多かった先輩だったのです。RON氏自体の英語は、共著者が、「恐ろしいほどうまい」と形容しました。 天満氏との出会いも衝撃的でした(あ、これは本名ですね)。天満さんがさっそく音声を聞かせてくれたのですが、私は勘違いして、「うあー英語喉でこんなにうまくなったんですか?」と聞きました。なんと喉以前から喉を使っていたとは、、、。このあいだ電話で共著者のほうが話しましたが、そのあと、「彼の英語はSEAMLESSだ」と絶句していました。音声UPもそうですが、生で聞く、本当にしゃべられている英語をさして、SEAMLESSと言わしたわけです。 長崎の雨さんの場合、私は絶対にカラカイだと思ったんです。実はネイティブの録音をとっていて、それに対してどんなえらそうなことをカズが言うだろうというカラカイだと思ったので、最初の2,3のメールは、ちょっと不信感で連絡していました。こんなに上手な人が存在するはずないじゃないかと思ったからです。失礼いたしました。 最初からかなりできたかたがたも喉に価値を見出してくれまして、これは大いに励みになりました。TOSHIさんというかたも、喉前の録音でもすでにかなりなのに、それでも効果があったと認めれいただいています。 もちろん、最初はできなかったけど、喉に挑戦され、成果を上げられたかたがたくさんいらっしゃいます。初期のころのヒロさん、スーザンさん、空さんなど。実際に指導させていただいたかたも3期分になり、教え方を修練することができました(15人ぐらい?)。ありがとう。テッチャンも、遠くからきてくれました。NYのほうからも参加いただきました。ぜひ共同研究しましょう! テッチャンが喉を始められてすぐに、同じ階の住人に、食事に誘われたという話、あれ面白いですねえ。結局、喉発音=同じ仲間と見なす、、、ですから、誘わないと悪い、水臭い、とネイティブのほうが感じてしまうのでしょうね。 ZENさんは、喉革命後に英語関係の国家試験に合格されました。喉の効果で特にネイティブの反応が変わってくるという情報交換をよくしました。 アキさんはいつも私がちょうど考えていたような質問をくださいます。ですから、多くの場合、答えが、その通りです、、というのが多かったですね。 アキヒロさんは、喉の旅ということをよく理解してくださり、観察したことを報告してくれたりしました。するどいですね。 出光さんも非常によいテクニックを編み出されるかたです。MIXIの喉コミュニティが非公開なのは、出光さん(および他のかたの)テクが非常に面白いと思ったので、ある程度のプロテクションがあったほうがよいのではないかと思ったからです。後で思えば。 その他ユニークなかたがたがMIXIのほうで参加してくれています。KENJIさんも就職おめでとうございます。面接の際に、英語喉が役立ったという件、本当ですよね。 タチさんの英語喉によるラップ、衝撃でした。後で、「友人の英語を聞いて、自分も」と喉を始められたとメッセージをくれたかたがいたんだけど、あれってタチさんの友人じゃないかなあ、、、などと思ったりしました。 あ、最近ではREFRAINさんが、音声UPされていましたね。次が楽しみです。女性でUPといえば、マチコさん、REFRAINさん、そして昨日のまりこ。ENGLISH LIFEさんですね。女性でも当然喉発音ができるということの証明です。 いや、結構、女性のほうがうまいことがあるんです。実際、教えさせてもらうと女性の場合、つまどうのは最初の回だけのような。なにかふっきれたかのように2回目からは、非常にうまくできる。最初は照れるとかそういうことではないですか? このかたがたがアマゾンで良い批評をしてくれたのだと思います。音声を送ってもらったことはないけれど、NKJMさんのように、ひそかに応援していただいたというのも非常にうれしいです。 全然、期待しないところで、NKJMさんが、応援してくださっていたりしました。心強い。 また山口大学にて講演ができたのも、応援してくださる先生のおかげです(ニックネーム紹介してOK?確認ください)。ちょうど実家に帰っていたんですが、広島大学からは自動車で15分なのに、広島大学じゃなくて、山口大学というのが興味深かったです。 いや、こちらから紹介してピンと来ていただいたのは、なんと、ラウドネスのニイハラさんぐらいだったのじゃないかな。喉の実践者達はつねに、あちらからやってくる、、、SELF SELECTIONというやつですね。 …

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