英語喉表現講座 そんなに(THAT)

ひさしぶりに英語表現講座をやってみます。その前に連絡事項ですが、、、

英語喉の特化したBLOGが増えていました。応援しますから、がんばってください!

英語喉にトライ http://nodo1gou.at.webry.info/

その他、はじめられたかたがおられましたら、情報ください。

あと、英語喉革命さんのBLOGがかなり更新されていますね。面白いので読んでいます。 http://blog.livedoor.jp/nodorevolution/

さて、本日の表現ですが、THATです。日本で習ったことがないのだけど、よく聞く表現です。

HE IS NOT THAT INTERESTING.

例ですが、彼は、そんなに面白くない。

SOと同じような感じですかね。

It is not that bad.

そんなに悪くないよ。

書き言葉では使いませんが、日常的によく使います。私の場合、SOよりも先に思い浮かぶような気がします。

それでは音声で。

www.estat.us/blog/that1.wav

 

 

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3 thoughts on “英語喉表現講座 そんなに(THAT)”

  1. 今回のトピックとは全く関係なにのですが、記事の下にカズさんの書かれてる
    「英語喉のツウィター」の「ツウィター」という表記が「英語喉」を感じさせます。
    日本国内では通常は「ツイッター」と表記されます。
    カズさんの場合、日本のメディアで見るよりも先に”twitter”として目にし、
    そのままカタカナ表記にされてるからだと思うのですが、非常に興味深いです。

  2. twitter の発音は、強いてカタカナで表記すると、ツェラ(ダ)ではないでしょうか?
    といっても、やはりカタカナ表記は無理ですね。基本が口発音である日本語は、母音の種類が少なすぎる。しかも、カタカナはどうしても、1拍が2ビート構造ですね。
    どうして、日本語は世界中でも希なる口発音が基本の言語なのでしょうか?
    口発音の良いところは、音が明瞭なのと、省エネ的なところだと思いますが。
    それと、うどんやラーメンをすすって食べられることか?

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