私にとってのソシュール

ソシュールは現代言語学の父みたいなステータスを持った言語学者。ところが、ソシュールは、(いや私が解釈したソシュール)は喉の発見を逆に遅らせました。そのあたりのことを次は書いて見たいと思います。

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