1年に1回の会社のBBQ大会で、大声で会話 喉の底からだと楽

会社で昼にバーベキュー大会みたいなのがありました。

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毎年一回、会社のはいっているビルのマネージメント会社が主催して、BBQをふるまってくれます。アメリカでも会社によって違うと思うのですが、私のいる産業セクターでは、だいたい個室オフィスか、少人数の部屋がオフィスになっているので、一緒に仕事をしている人達、同じフロアの人達は知っていても、ちょっと部署が違うと、全然、見たことがない、、、という状態でしたが、こういうときほど、一緒のグループの人たちを意識するのか、同じテーブルで、お互いに、こっちですよ~、みたいなかんじで集まりました。

ガレージの建物であったのですが、DJがやとわれていて音楽が流れているので、大きな声で話さないといけません。

私も、大きな声で喋りました。喋っていて、やっぱり、これがネイティブ風の喋り方だなと思いました。どなるような感じです。

でも、喉の底からオペラ歌手のように発声しているので、喉がつぶれませんでした。

私のアパートの隣人は日本人で、最初に会ったときからすぐに、英語喉の道にさそいまして、今では、外人発声になっています、、、というか、歌が好きな方なので、喉発音に苦労されていません。

彼が言っていました。

「最近、人と喋るとき、声が大きくて、外人なみです。」

皆さんも喉の底から、脱力ゲロを出す感じで、大きめの声を出してみてください。

すると、内容に関係なく、相手は、あなたの話を聞いてくれると思います。

大きめの声をだすと、同時に、気分がリラックスするのか、英語も出てきやすい。

音声で説明します。

[audio:http://nippondream.com/file/kaz_06_22_2012.mp3|titles=kaz_06_22_2012]

http://nippondream.com/file/kaz_06_22_2012.mp3

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