英語喉無料講義1時間半の録音UP,メンバーオンリーで

それでは、先日の講義の全体をお聞かせしますので、参考にしてください!

あと、ぜ~ひ、人気投票のほうにぽちっと押していただきたい!

http://blog.with2.net/link.php?709532:1932

 

女性の方一人のBEFORE音声(男性は到着していない時点)
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http://nippondream.com/file/main_1_02_16_2011.MP3

 

 

授業開始
第1部 喉発音の基本 17ページ、21ページ
第2部 母音 前項目
第2部 子音
LとR 109ページ
Y 102ページ
[audio:http://nippondream.com/file/main_2_02_16_2011.MP3|titles=main_2_02_16_2011]

 http://nippondream.com/file/main_2_02_16_2011.MP3

 

男性が到着した時点(英語喉125ページより)

TH 125ページ
V 97ページ
KとG 85ページ
N,T、D 81ページ
グループ子音 134ページ
ER 136ページ
Dみたいに聞こえるT 163ページ
確認事項 145ページ
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http://nippondream.com/file/main_3_02_16_2011.MP3

 

 

「機関銃英語が聞き取れる」にうつりました。
19ページ
26、27、28ページ
34、35ページ
36ページ
38,39ページ
この後、仕上げに赤本(英語喉)のドリル。
219ページより。
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聞き取りができるようになったかの確認、および、感想、および色々なアドバイスなど

授業は、アパートのコミュニティーセンターでしています。普段は人がいないのだけど、たまたま一人アメリカ人の人がおられたので、テレビ見ていい?と私が聴きました。その瞬間、私の英語が固めになっている!初対面の人となると、声が硬くなる癖がまだありますな、、、。

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小さなコツ 二つ

やはり教え続けていると、色々なケースに出くわす。 http://blog.with2.net/link.php?709532:1932 ひとつは日本語というのは、やはり特殊なのだろう。英語は、赤ちゃんが泣いているときの発声法とそんなに変わらない。しかし、大人が喋る日本語は、喉発音を元々しているひとがいたり、完全なる口発音だったり、小さいときから発音が悪いと注意されてきていて、実はそれが英語発音むきだったり、あるいは、注意されてきたから、それを直そうとして、口に力が入りすぎていたり、、、、。あるいは、日本語にもあるSが舌足らず的だったり。 さらに、地方によって、発声の深さが違ったり、、、。 極端に声が小さい人がいたり、、、。 日本語の発声のパターンは、日本語が、ある意味で、高度なのだろう。だから、その習得のレベルに違いがでてくる。 いろんなケースに出くわすなかで、最近は、二つ小さなコツを使いだした(この記事最後を参考に)。 さてっと、、、 先日、皮肉だと思ったこと。関西外国語大学の英語の先生が、Rの法則?という名前だったかな、、、で発音を指導していたのだけど、そのやりかたは、どちらかというと口に重心を置いたものだったので、正しくはなかったし、また、そこで紹介されていた日本人の発音は違ったものだった。 しかし、そんな感じで、一生懸命、ゲストのかたたちが、発音に取り組むなか、、、、アナウンサーのかたは、日本語を喉発音で喋っていたのだ。 完全な盲点になっていた。 まるで、現代哲学のよい例になりそうなかんじだ。 ミシェル・フーコーが、ベラスケスという人の絵をもってきて、そのなかの登場人物の視線がどうのこうのと論じて、それが、その歴史的時代のエピステーメー、解釈の原理を説明しているとか、そんな話をしていたけど、、、 「言葉と物」という本の第1章での分析だ。なんでも、奥のほうにある鏡にキングとクイーンが写っているとかで、実は、登場人物がその二人を見ている、、、みたいな話だったかな??? 見えそうで、見えないけど、実は皆に見えているもの、、、ってことだろうか?そして、そのキングとクイーンが実は主役。絵描きの人が、キングとクイーンの肖像画を書いているシーンなのである(、、、と思う)。 この番組は、まさに、今の日本の言説状況を理解できる内容だった。 http://www.youtube.com/watch?v=PqW7MxE1CG0&feature=related で、結局、誰も英語できないのではない?この教えている先生も含めて。もちろん、私はこの先生の英語を知らない、、、でも、私が分かるのは、本当に英語が分かったら、もっと英語をおもわず喋ってしまうということ(=例 英語喉ライブ)、、、そして、どうやって喋っているのか(=英語喉)、を伝えたくて、伝えたくてたまらなくなるということだ。 そして、実際、伝えまくってしまうのである(www.youtube.com/eigonodoを参照)。 さらに、皮肉なのは、合っていない英語の発音に対して、3人のネイティブジャッジが、今の発音OKって感じで、合格にしている点。日本に住んでいるネイティブのタレントさんも、日本の言説空間に放り込まれると、見えるものが見えなくなってくるのでしょう。 さらに、最も皮肉なのは、日本語のナレーションをしているアナウンサーのかたが、喉発音で日本語を喋っておられる点である! つまり英語の専門家に英語の発音を学ぶより、日本語を喋っているアナウンサーのかたの発声法に学べばいいのだ。 しかし、そのことに誰も気がつかない。 まるで、上で紹介したベラスケスの絵の主役が、登場人物ではなくて、鏡にうつっているから分かるキングとクイーンであることが分かりにくいように。 はやい話が、指導する前に、その指導する人が、まず英語が100%に近く、できるかどうかを問うべきである。…

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2月15日ぐらいまで休暇です、、、が、このサイトよろしく

2週間ほど完全休暇にはいります。南方面に自動車をひたすら走らせたあと、バハマへと客船にて行ってまいります。 バハマというと、まるで芸能人の行き先のようですが、客船の旅が実は一番、エコノミカルなのです。 http://blog.with2.net/link.php?709532:1932 その間、英語喉実践者の皆さん、登録メンバーとなり、まるでMIXIかフェースブックのように、このサイトの日本人メンバーおよび、外国人メンバーと交流されてはどうでしょうか?右の上のほうから登録できます。 さらに、英語喉に関しては、ここをクリックすると、24時間以内にUPされた英語喉関係のブログなどを読むことができます。MASAさんの喉の旅、KATSUさんの英語喉物語など、よ~くヒットしますよ~。 ここをクリックして、英語喉に関して、過去24時間にUPされた情報をぐぐる。 さらに、英語喉の過去ログをたんまり読んでみてください。以下をクリックしますと、常にランダムにピックアップされた記事が読めます。1時間ぐらいごとに、どんどん足されていきますので読んでください! http://nippondream.com/eigonodo/randomselectio これは、気楽に書き込める掲示板「英語喉つながり」です。 http://jbbs.livedoor.jp/study/11006/   それでは、よろしくお願いします! http://blog.with2.net/link.php?709532:1932

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