Need advice on updating a computer

I need your advice! I have a five year old computer I set up based on the following. I want to update my PC by replace some of these with new ones. Could you advise which components to replace? My purpose is to run a video editing software DaVinci Resolve. When I installed it, it gave me a message saying my PC may not be powerful enough for advanced usage. It also mentioned something about video accelerator for graphics. I have no idea what it is. I appreciate your advice on this. Thanks.

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PALINってどう発音するのだろう…..共和党の副大統領候補

さっきニュースを聞いていたら、映画の宣伝の声を何十年も努めてきた声優さんがなくなったそうだ。どんなアメリカ映画でもものすごい喉声のオッサンがタイトルを読むが、あの人だ。一人でやっていたらしい。  http://www.cnn.com/2008/SHOWBIZ/Movies/09/02/obit.lafontaine/index.html  最近、共和党の副大統領候補がアラスカ州のガバナーであるPALINさんという人が女性ということもあり騒がれている。PALINってどう発音するのだろう、、、と共著者に聞いたら、私の好きなロックバンド、VAN HALENのHALENと同じと言った。PとHが違うだけだって。  一つの音だけが違う単語のペアをミニマルペアと呼ぶが(例PENとHEN)、PALINとHALENはミニマルペアなのだ。  二つのことが私には驚きだった。つづりがPALINはIでHALENではEなのに、どちらもi_だ。i_といえば、SITとかKISSのIであり、首の底(ゲップエリア)でイと発音する。SHEEPとSHIPでいえばSHIPのイだ。  実際、そう発音してみると、ネイティブと同じ発音になる。ネイティブメソッド発音記号で書いておく。  P – eI – l / l – i_ – N (副大統領候補の名前)  H – eI -l / l -i_…

知識の考古学 (テイク2)

10月27日に書いたエッセイ知識の考古学(http://nippondream.com/estatus/wordpress/?p=29 )をUPDATEしました。色々メールをいただき、誤解があったことが分かりましたので、もっと正確に思うところを表現してみました。 *** 一体、いつ、英語では単語によって強く読む場所があるという「言説」が誕生したのだろう。私は、この今世紀に誕生したのではないかという仮説を持っている。  確かに、昔から試験では問われていた問題である。会話文をあたえられ、ある文に線が引かれる。そして、どの単語が強調されるかが問われる。 受験生は、そういう問題は、姿を変えた読解問題だということを体験的に知っていた。実際、そういう問題を解くさいは、前後(というか前)の意味を理解したうえで、どの単語が、その文で一番大切かを考える。すると答えがでる。だが、まさか、本当に、英会話において、その単語を強く読むという発想は受験生でもなかったと思う。  今一度、仮説をたててみる。厳密に。 1)       単語によって強く読む場所がある、、、という言い方は確かに昔から存在した(現状確認)。 2)       ところが、実際の会話で、特定の単語を強く読むとよい(そうすると通じやすい)という言説は今世紀に現れたものである(仮説1) 3)       実際の聞き取りで、強く読まれた単語を特に注意深く聞くと、聞き取りがしやすい、、、という言説は今世紀に現れたものである(仮説2)                 実際は、発音が悪いままで、特定の単語を強く読んだところで、悪い発音が良い発音にはならない。また、聞き取りにおいて、どの単語が強く読まれたかな、、、なんて考えている余裕はないはずだ。発音が悪いままで英語を録音をしておき、あとて、人工的に単語ごとのボリュームを変えたら、少し聞きやすくなった、、、ということにはならない。特定の単語を強くよめば、英語がうまくなる、、、という説は正しくない。              少し、寄り道をする。特定の単語を強く読むという発想は、同じ従来の言説空間において、矛盾を起こしている。受験英語、例えば、センター試験においては、「どの単語を強調するか」は、実は、内容把握問題である。意味的に大切な単語が強調される、、、とされている。ところが、従来のアプローチである音声学のテキストにおいては、強勢は単語の役割によって決まるとされる。例えば主語だと強く読むとか。この二つの言説は矛盾しているが、なぜか問題視されていない。                 さて、本筋にもどる。この発想は90年代、あるいは今世紀に入って、形成された言説ではなかろうか。日本に住んでいないので、昔の英語発音の教材を調べることができない。 歴史のある時点で突然新しいことが言われだすことは起こりうる。                ちょうど、日本人が子供の名前をつけるときに、あるときまではXX子とか、そういう古典的な名前が普通だったのに、あるときを境に、西洋人の名前と間違われそうな名前をつけ始めることがあるが、その突然さと同じであろう。   言説の起源はなんだったのか、社会的要因は何か? 90年代は、普通の日本人が東京で下宿をして大学に通うのと同じぐらいの値段で、留学ができるようになった時代だ。私自身の世代である。留学をして、海外生活を長い期間したのだから、当然、発音や聞き取りが私達の世代からは、抜群によくなっていなければいけない。 ところが、そうはならなかった。海外に住んで帰ってきても、私達の世代の発音と聞き取りはそれほど向上しなかった。 この苦悩こそが、英語にまつわる言説をより複雑化させたのではないだろうか。何かがものすごく難しいときに、言説は複雑化し、発達する。  最後に、英語喉・ネイティブメソッドの観点から、ひとつ。上で紹介した言説の背後には、単語を一つ一つみていこうという意思がある。これは、いわゆるASSUMPTIONである。あまりにも、ファンダメンタルなASSUMPTIONであるために、その存在さえ忘れてしまうようなものである。 これには害がある。単語、単語のレベルで考えていると、発音がCHOPPYになってしまう。英語は文全体を一つの単語として読んではじめて、英語らしくなるのだ。例えば、HOW ARE…

国際的社会資本の構築を 友達をつくりましょう!

昨日は、喉の旅の最先端を走っているといったが、その理由は、かならずしも私が英語ができるから、そして喉と3ビートでそれがパワーアップしたから、、、ということだけではないようだ。   他の日本人ができないからこそ、そしてアメリカ人はそれを知っているからこそ、受けが強い、、、ということらしい。   例えば、ハロウィーンで、エルビスのコスチュームで楽勝した。ベスト賞で、なんと賞金も50ドルだった。   これは私がエルビスのようにものすごく格好よい、、、からと思い込んでいたのだが(たとえばエルビスのサングラスがばっちり私にあっていたとか)、実はそうではなくて、意外だったからのようだ。アジア系で、私の業界は、ナーディーな人が多い。技術系が多い。私も統計を扱っているので、そういうイメージがある。なのに、エルビス、、、というのが勝利の原因のようだ。審査員の審判をまたず、まわりが、私を見て、あなたがナンバーワンですと、最初からもりあがっていたぐらいだ。 *上のパラグラフには一箇所だけ冗談がありました。お詫びいたします。   さて、先日の会合では、職場にもう一人、元JETがいることが判明した。で、その人は滋賀でJETだったんだって(もう一人は高知県)。しばらく話していていたら、私に(私にですよ、、、私がじゃなくて)、「え、あなたは日本に行ったことあるの?」と聞いてきた。俺は日本人である、と言うと、「あなたの英語は、日本人の殆どの人より、よいわね」と速攻に言ってきた。(その前に皆の前で話をしたのだから、私の英語を聞いているが、日本人だということに気づかなかったようである、、、そもそも、喉と3ビートさえやっておれば、細かいことを相手は考えない、、、誰がどういうナマリだなどと考えていない。逆に、2ビートと口発音の英語は、ネイティブにとっては全神経を集中させて聞かないと理解が難しい。)   日本人なのに、英語が喋れるんですね、、、ということだ。日本人なのに(アジア系なのに)、エルビスなんて、、、という感覚と一緒である。   昨日、報告したように、同僚で、あまり喋らない人が、自分の夫に報告するほど、私は面白い人だと言ってくれた人がいるのだが(前のミーティングで笑いをとったので)、それは私のジョークが面白かったというより、それ以上に、アメリカのアジア系のアナリストのイメージをぶちやぶって、笑わせたからのようだ。   ある意味では、まだ喉が普及していないからこそ、私のユーモアが受けるのである。これは喜んでいいのか、悲しんでよいのかが微妙に分からない。   一つ言えるのは、今、日本で喉を実践していれば、まわりにいる外国人が皆あなたの友人になりたがるだろう、とういうことだ。単に英語ができる(喉+3ビート)とういうだけで。リラックスして喋れる人があなたしか、まわりにいないからである。   友人の輪を広げることはよいことに違いない。日本を出ずして、見聞を広めることができる。 この見聞を広げるというのは大切だと思う。どうしても私たちの考え方は日本人の中だけで考えられたものになってしまいがちだ(当たり前だけど)。そうしていると、下手をすると自分たちの都合のいい考え方だけになってしまうかもしれない。 「自分たちにとって都合がいい」ような考え方ほど、実は、それを信じて得をする人と、損をする人が発生したりする。知らないうちに(損をする人の知らないうちに)。ああ、怖い。 だから、外国の人と話をしたりするのはよいことだと思う。  ブログの人気投票です。 http://blog.with2.net/link.php?709532       …

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