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動画 LとRの違いは、喉から来る立体的な音の音色の違い

5分以内の動画ですが、これでLとRの違いが聞ければ、おそらく英語喉の正しさを分かってもらえるだろう。

http://video.mixi.jp/view_video.pl?owner_id=4672939&video_id=8682636

あ、それから、烏山さんのBLOGもチェックしておいてください!新しく英語喉を始められた同志です。さっそく、音声ファイルでコメントを昨日残させてもらいました。

http://nananaiku.blogspot.com/2010/03/blog-post.html

音声UPをされたかたで、「自分はコメントもろーとらん」というかたは、ご一報を。NKJMさん、HIROさんも、コメントなど協力よろしく!

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国産ネイティブシリーズ 二人目 RON氏

英語喉以前でもこんなにうまい(1)。http://www.kantalk.com/Recording/Play/ID/527 英語喉以前でもこんなにうまい(2)。 http://video.mixi.jp/view_video.pl?owner_id=4214822&video_id=180843 注:一部の人しか見れません。すみません。 英語喉後(発音の正確さが増している) http://video.mixi.jp/view_video.pl?owner_id=4214822&video_id=315338 http://video.mixi.jp/view_video.pl?owner_id=4214822&video_id=315310 (RON氏がコメントとして「英語喉以前」と言っているのは、このファイルのことじゃなくて、その下に引用しているリンク先のことです。この音声自体は、英語喉以後です。) http://video.mixi.jp/view_video.pl?owner_id=4214822&video_id=1561826 (RON氏がわざと口発音(前半)ー>喉発音(後半)への移行をデモンストレーション。) RON氏のと最初の出会い(最初と思っていたが、、、)は、衝撃的だった。なんせ、喉革命以前から喉をやっていた人。無意識のうちに。で、私のネット上にある発音を聞いて、KAZ氏の英語は本物だ、、、と確信したうえで、喉を読んでくれた(喉は喉を呼ぶ)。 3ビートも無意識のうちに実践されていたというものすごい人。 あ、あとで分かったんですが、RON氏は20年ぐらい前のバイト先の先輩だったのです。この写真は私が友人を集めてお好み焼きをふるまっているところですが、後ろを向いているのがRON氏です(20年後に匿名性の高い写真として使われることを予告していたのだろうか?)。 喉革命以前の対決なら、RONさんに負けていたかもしれない(汗)。

大津先生のエッセイ

大津先生が、小学校の英語教育の活動の会に出られての感想をネットに出してらっしゃった(三羽さんのところから行けた)。 http://www.otsu.icl.keio.ac.jp/files/i/2010-2/otsu-syoei.pdf 最初のほうをよんで、もしかして、日本には英語を喋れる人がいないのではないか、、、という気になった。YES I CANという人が皆無なのではないだろうか? 私は、これからも英語が喋れる立場から発言していきたい。そうしているうちに、私と同じレベルで英語が使える人が増えてくるに違いない。傲慢ではない。アメリカで大学院に行った中国人やギリシャ人は、あたりまえのように英語を使っている。英語で教育を受けても、英語で苦労しているのは、日本人と韓国人だけである。 あと先生の「言葉への気づき」だが、その気づきが、本当に、生徒の能力を伸ばすのであろうか????それを極めたら、英語ができるようになるのだろうか。例えば、その言葉への気づきを教えようとしている先生たち自体の英語能力は、「気づき」を極めることで、向上しただろうか?その答えがYESであれば、生徒達のためになるであろう。 英語ができる、、、ことが英語教育の目的であるということを前提として考えているので、何か英語以外に大切なものがあるとか、そういうことであれば話は違ってくるとは思う。ただ、その「大切なもの」が本当に生徒にとって大切なのかどうかは、ぜひ、その大切なものを極めたら、教える側自身もこんなに伸びました、、、というようなものがほしい。例えば大津先生のエッセイの中に、直山さんというかたの実践例があるのだが、「四」が日本語では、「よん」とも「し」とも読めるということに気づくと、教師にとって、そして生徒にとってどんな良いことがあるのだろうか。 他にはどんな例があるのかなど、興味ぶかいが、英語喉の喉発音やシラブルに関する発見は、言語の気づきにならないのかな?なんとなく、なりそうにない。パラダイムが違う感じがする。たとえば、このMIXI動画は、私が、アメリカ人の声が根本的に違うということを示そうとしてとったものだ。外国人の声が根本的に違うということなど、小学生に見せたら、ものすごく盛り上がりそうだ。英語と日本語の根本的な違いを体感することができるものだけど、これは「言葉への気づき」になるのかな? http://video.mixi.jp/view_video.pl?owner_id=4672939&video_id=8677075 なぜ、これが「言葉への気づき」にならないかというと、私が英語を100%聞けて、使えて、読めて、書けるという点で、言語学とか音声学とかいったコミュニティーから除籍されるような気がするというか、雰囲気があると思うからだ(逆に、終身雇用的な立場で英語を教えている、、、という条件がいるような気がする、、、。非常勤で実践したら、クレームが付きそうな気がする、、、)。 思うのだが、例えば、多くの学者さんが、ネイティブの真似をする必要はない、、というような会話を、ものすごく楽しそうにされていると思う。ところが、そんなところに私が出てきて、 え?それは、英語ができたら、そうは思いませんよ、、、 と言ってしまったら、ものすごくしらけてしまうだろう。 いや、やはり、思うのだけど、英語力に上、中、下とあるとする。下の場合、まだがんばろうという気があるから、ネイティブをしっかりモデルとして勉強したいはずだ。私は英語が日本語のように使えるので、当然、ネイティブをモデルとして英語をマスターしている。 ところが、中レベルになると、上に向かっているわけだと思うが、英語が分かるようで分からないだろうから(聞き取りなど)、ネイティブを目標とすることに嫌気がさしてくるはずだ。 嫌気がさしているところへ、私がでてきて、え、それは英語力の問題でしょ、などと言おうものなら、それば、軽蔑をされるだろう。おまえは引っ込んどけとなるであろう。 上に書いたこと消そうかと思ったけど、まあ、ええわ。たまにはヘンなのがおってもええじゃろう。  これもとってみたんじゃが(以下のURL)、こういうのも指摘して、ちゃんと客観的に教えてあげたら、小学生がうーん、面白いと思うのではなかろうか。英語ネイティブの先生が喉発音と3ビートで日本語を喋っているYOUTUBE動画に私が音声をかぶせたものだ。ただし、子供に教えるならば、馬鹿にしたりとかしないようにしないと。 結局、ナマリの生じる構造は非常にシンプルであるということです。そういう構造を知ると、たかが英語、たかがナマリという感じになります。 http://video.mixi.jp/view_video.pl?owner_id=4672939&video_id=8677393 「英語ができる日本人」を育ているというのが、文部科学省の目標だし、多くの英語の先生の目標だと思うのだが、なぜ英語ができる「私」が、そういうコミュニティーから完全無視を食らっているのが、非常に、はがゆいのだ。 悟りの世界というのは、一人でも悟りましたと言ってはいけない、、、ということを社会学者のかたが言っていたが、英語もそうかもしれない。 英語が分かります。100%聞けますということを発言するのはタブーなのではなかろうか。 大津先生はエッセイの最後のほうで、ALT丸投げ(ネイティブの先生に全面的にまかせてしまうこと)と、英会話もどきになってしまうことに危惧を感じておられるが、思うに、世界で最も、効果があると思われている言語の習得法は、IMMERSIONである。これは、言語が喋られている環境に入ってしまうということだ。とすると、丸投げしたほうが、良いということになると思うのだが。人数が多すぎたらだめだと思うけど。 私が小学生だったら、丸投げしてくれたほうが面白いと思う。…

英語喉&機関銃英語の感想をここに集める

このエントリーに、英語喉と機関銃英語の感想などを集めたいと思います。皆さんのなかで、もし英語喉か機関銃英語をブログやHPで紹介されたというかたがおられましたら、このエントリーのコメント欄でご連絡ください(メールはquestion AT estat.us)!追加させていただきます。 *** MASAさんのMIXI日記(MASAさんか私のマイミクになれば読めます。ご連絡ください)http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1696089778&owner_id=7661548&comment_count=15 私のブログ http://plaza.rakuten.co.jp/fufufuu/diary/201011230000/ 英語音読研究所 英語喉に感銘 http://nsh-41.blogspot.com/2010/12/blog-post_16.html  英語を味わいながら留学せずにTOEIC950・英検1級を目指すブログhttp://ameblo.jp/mari-english-study/entry-10825320140.html  Eirene’s memories http://d.hatena.ne.jp/eirene/20110129/1296307814 ワンコがいっぱい 英語リスニング学習にオススメ教材1 改 http://arc-en-ciel.blog.so-net.ne.jp/2011-03-04  ジャズ&洋楽訳詩(東エミ)英語は喉だ!http://ameblo.jp/higashiemi/entry-10759585413.html 医学部受験の方法論 この本のお陰で今や僕はLとRの区別ができるようになりました。http://kounotori0305.blog98.fc2.com/blog-entry-41.html    英語喉物語 KATSUさん  シラブル(3ビート)って、本当におもしろい。 これを知ってから、リスンニング能力が向上していくのを日々実感できます。 http://ens-katsu.blog.so-net.ne.jp/2010-07-05  日本語英語の謎を解く 副島隆彦氏サイト(学問道場)の掲示板  よしかわさん  引用 「どこかで読んだ話だが、フランス人は英語を全く知らなくても、英語の発音は最初から明瞭に聞こえているそうだ。少なくとも、わたしは、このような英語を全く勉強していないフランス人、あるいは英語ネイティブの幼稚園児たちと肩を並べる段階にまで来たと思う。書籍「英語喉」は、このようなメリットを体験できるすばらしい本である。 」  http://snsi-j.jp/boards/cb.cgi?room=tomaya  カズ&ジーナの「英語喉」について考える.  英語喉革命さん http://blog.livedoor.jp/nodorevolution/archives/2010-04.html?p=2#20100427 …

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