NHK 「話して聞き取り ネイティブ発音塾」のレイチェルさんに対抗する

NHK 語学講座 3ヶ月トピック英会話 話して聞き取り ネイティブ発音塾
 

レッスン1
LOADROADの違い
レイチェルさんによると
http://gogakuru.com/movie/index.php?page=1&id=202
 

英語喉でやると
http://app.sightspeed.com/vm/591zsnse9k8uizxqvpmuar2kqudf4qxd/7jpe/ja_JP/1/
 

レッスン2
SINSHINの違い
レイチェルさんによると
http://gogakuru.com/movie/index.php?page=1&id=203
 

英語喉でやると
http://app.sightspeed.com/vm/xdjdiermk9i2jyu8rhf8wqpjlkpjntmb/ojpe/ja_JP/1/
 

レッスン3
STIRSTARの違い
レイチェルさんによると
http://gogakuru.com/movie/index.php?page=1&id=207
 

英語喉でやると
http://app.sightspeed.com/vm/iix6rlb5w5zy3hv7qx5e1bum2fvx1pqx/0jpe/ja_JP/1/
 

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3 thoughts on “NHK 「話して聞き取り ネイティブ発音塾」のレイチェルさんに対抗する”

  1. レイチェルさんという人も、日本人向けに、わざとあのような発音を強調して行っているのでしょうか? ひょっとして、NHKの悪しき東大派閥の権威を守っているのやら。
    私も最近少し分かってきたのですが、喉発音でないと、口の動きを意識しないで(何か他のことをしながら)英語を喋ることは不可能に近いですね。

    ところで、昔から口発音式の教本で必ず登場する発音の比較として、match と much があります。この2つの、a と u の部分(a_ と u_)を全然違うように発音(特に前者を、エア~という感じで)してみせるネイティブが多いですが、あれも日本人向けに大げさに喋っているのではないでしょうか。私は最近、来日したばかりの米国人ネイティブが喋るのを聞いたのですが、match と much は何も変わらないように聞こえました。実際は、ネイティブでもあまり聞き分けできない程度の違いしかないのではないでしょうか? だいたい、話の内容から2つの単語の区別は馬鹿でも分かりますから、母音の聞こえ方の違いで区別する必要など無いと思いますが。

    また、u_ の音を私が喋って他人に聞かせると、アよりもオに近く聞こえると指摘されることが多かったので少し気にしていましたが、その米国ネイティブの発音も、オに近いような印象なので少し安心しましたが? ちなみにカズ先生の近くの米国人達が、cut, much, but, love などの母音 u_ を、オに近いような感じで喋るのを聞かれることはありますか?

    よろしければ、ご回答くださいませ。

  2. レイチェルさん、非常に大げさなお手本を示されていますね。口発音の学習者は、音程の上がり下がりのほうだけを真似して、肝心の音のほうはまねないという結果になりそうです。「イントネーションが大切」だという考え方はなかなか打破できにあいもののようです。音の上がり下がりが意味に影響する日本語でさえ、イントネーションは適当でも通じるのに、、、

    音の上がり下がり、音の強勢を間違うから日本語英語が通じないということではないのですが、この点は、通じにくいですね。

    そもそも英語を読むときに、単語にはいちいち音の音程とか強勢が書いてありませんが、それでもネイティブは意味がわかります。これはイントネーションがそれほど大切ではないということの証拠です。

    逆に、中国語だとそうはいきません。

    MAH MAH MAH MAH
    と読んでも、意味がわかりません。漢字を使って初めて音の上がり下がりが示せるわけです。

    馬 母、、、みたいにね。

    >ところで、昔から口発音式の教本で必ず登場する発音の比較として、match と much があります。この2つの、a と u の部分(a_ と u_)を全然違うように発音(特に前者を、エア~という感じで)してみせるネイティブが多いですが、あれも日本人向けに大げさに喋っているのではないでしょうか。

    そうですね。さらに英語教本を作る先生が、そういう風に発音してくれと頼むわけです。おおげさにね。UDA先生のサイトには、MATCHの発音が違うのでレコーディングに参加を頼めなかった、、、というネイティブがいたそうです。それは日本人の側の勘違いであるといえますね。

    ただ、この二つの音は確実に違うということはいえますが、二つとも、ゲップエリアなので似た音質を持っています。日本人が思っているような違いではないですが。

    >また、u_ の音を私が喋って他人に聞かせると、アよりもオに近く聞こえると指摘されることが多かったので少し気にしていましたが、その米国ネイティブの発音も、オに近いような印象なので少し安心しましたが? ちなみにカズ先生の近くの米国人達が、cut, much, but, love などの母音 u_ を、オに近いような感じで喋るのを聞かれることはありますか?

    あります。特に、ニューヨーク(だったかな)とかのアクセントとかそんな感じに聞こえますね。ただ、そう聞こえるという程度に理解しておいたほうがよく、u_ はどちらかというとウに近いと思っておいたほうが、ネイティブの勘がつくでしょう。

  3. 発音の違い云々よりもカズさんのレイチェルさんのモノマネ具合が完璧なのにウケてしまいました。

    だから「21パターンの発音」てのは別に出来て何の不思議もないんだなと。
    日本人でも上手にいろんな方言を喋る人もいる訳だし…

    結局一回目以降は偶然見ることができてないのですが、さっき「宿題」を見た限りは区別が出来てて安心しました。

    と前回のコメントに対するレスですが、
    >日本の文化も研究分析の対象にしてみてください。
    私の場合、たいてい、最初に考えたことが間違っていたりしますから、じっくり考えることも大切だと思います。あと、単に聞いてみる、質問してみるというのも大切です。

    …哲学的?というか、悩んでしまいました…

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