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NHK 「話して聞き取り ネイティブ発音塾」のレイチェルさんに対抗する

NHK 語学講座 3ヶ月トピック英会話 話して聞き取り ネイティブ発音塾
 

レッスン1
LOADROADの違い
レイチェルさんによると
http://gogakuru.com/movie/index.php?page=1&id=202
 

英語喉でやると
http://app.sightspeed.com/vm/591zsnse9k8uizxqvpmuar2kqudf4qxd/7jpe/ja_JP/1/
 

レッスン2
SINSHINの違い
レイチェルさんによると
http://gogakuru.com/movie/index.php?page=1&id=203
 

英語喉でやると
http://app.sightspeed.com/vm/xdjdiermk9i2jyu8rhf8wqpjlkpjntmb/ojpe/ja_JP/1/
 

レッスン3
STIRSTARの違い
レイチェルさんによると
http://gogakuru.com/movie/index.php?page=1&id=207
 

英語喉でやると
http://app.sightspeed.com/vm/iix6rlb5w5zy3hv7qx5e1bum2fvx1pqx/0jpe/ja_JP/1/
 

ブログの人気投票です。 http://blog.with2.net/link.php?709532       

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喉動画を一箇所に集めてみました

おことわり。SIGHTSPEEDというサイトにUPした動画が見れなくなっています。問い合わせたらデータ修復中とか。たぶん、ビジネスにいきづまり、ほっっていているのではないかという気がします。とりあえずは、四郎二郎さんが、編集してくれているのでそちらをごらんください。 http://www.youtube.com/user/Sampa4626  ****以下は動画が見れない***** これまで散乱ぎみだったので、一箇所に集めてみました。新しいのも少しあります(NEWと書いてあるもの)。  英語喉の宣伝的説明(BLOGのプロフィールとして用意したもの NEW! ) http://app.sightspeed.com/vm/k5ulzghrvmhipxtfeb1e21axqhmazsrf/i1kb/ja_JP/1/   外人声矯正(強制?)ギブス 一挙に喉声を手に入れる方法 (ボイトレは要りません、以上。解散。あ、パクリは禁止です。) http://app.sightspeed.com/vm/bwg99ztjwbun5bdyqx49p7ksgi75skrv/xk7y/ja_JP/1/    レッスン1 声を出す(なぜ西洋人の声は違うのかが分かりますよ) http://app.sightspeed.com/current/viewmedia.php?uid=121136&mid=n5bnphiweadvu9rxmwl2m71t9tvjisu8&refid=1&locale=ja_JP   アマゾンで見れるレッスン1 http://www.amazon.co.jp/gp/reader/4384054629/ref=sib_dp_ptu#reader-link   レッスン2 声のコントロール (喉にも2箇所あります) http://app.sightspeed.com/current/viewmedia.php?uid=121136&mid=wylx8vhtqrrw4mfiqcezv23yjdg3c9zw&refid=1&locale=ja_JP   レッスン3 声をみがく(英語の音にはライフサイクルがあります) http://app.sightspeed.com/current/viewmedia.php?uid=121136&mid=fls9cyqpe2wki9d74kg8jcillgjeyxgl&refid=1&locale=ja_JP   レッスン6から11まで(母音のほとんど) http://app.sightspeed.com/vm/l3xlz56gi7×2zqgma5tzs36z4s27t1b9/jj6b/ja_JP/1/  レッスン16 Fの発音 (Fの発音で表情が変わったらだめです) NEW! http://app.sightspeed.com/vm/skgehmwcnrekcfpkanghfup2xg1cpd7c/s2kb/ja_JP/1/…

まさしく本書は天動説的奇書といえよう

アマゾンレビューで以下のようなコメントがあって、「ぶちはがいー」ので、現実にあることを全て説明できるということをアピールするために、これまでの動画を一箇所に集めた(新しいのはないです)。 「筆者は自分の説(?)が世界の中心であるかのごとく本書を書いているが、現実にあることを全く説明できていない。この点で、まさしく本書は天動説的奇書といえよう。」 喉動画 ハイライト  LとRの違い 喉からの音をきいたらすぐ区別できます  http://app.sightspeed.com/current/viewmedia.php?uid=121136&mid=zu3lrx3r96ne1v3fpnmizd4exdbe6g1l&refid=1&locale=ja_JP  TAKE IT EASYがなぜテイキリージーに聞こえるのでしょうか?   AN ONION AND AN EGGが、なぜ「あなにあななね」に聞こえるのでしょうか? 喉でやっていれば、勝手に音がつながります。動画で説明してみました。  http://app.sightspeed.com/vm/uctw7s7nlfjavgicpk5he7batk8rlvfp/3n9y/ja_JP/1/   Yの発音はゲップエリアの使いかたが決めてになります(RとWも同じです)。以下の動画を参考にしてください。実践しています。 http://app.sightspeed.com/vm/f769rne9kg3whrg663hzpj5hiewuf9q9/sb3y/ja_JP/1/  あいまい音という音が存在すると信じられていますが、実は存在しません。動画でどうやって発音したらよいかを説明しました。タイトルは「あいまい音は死んだ」です。  http://app.sightspeed.com/vm/sb9xk83nincnaykajvnmpd9kur4qqcc6/wp4y/ja_JP/1/  子音は喉で発音しないと絶対につながりません http://app.sightspeed.com/vm/kmyccqppd1sqzsze17hw18a1qnvhmvt6/hk4y/ja_JP/1/  みなさん、ネイティブの名前、正しく読めますか?動画で解説してみました。  http://app.sightspeed.com/vm/67kw6gxebn1764ecbg41umpxq4isj3xi/v46y/ja_JP/1/  英語を喋るのにアクセントの位置が大切だという考え方がありますが、それは勘違いです。以下の動画で説明しました。来年のセンター試験問題では、アクセントの位置問題はやめてはどうでしょうか。 http://app.sightspeed.com/vm/nczhj1wg4mug6f2kzssdh2gr4wwyiujb/hp7y/ja_JP/1/  エアーじゃなくてエイアです。でも喉発音でスムーズにつなげて、3ビートの枠にはめて発音するとネイティブな発音になります。動画で説明してみました。例で使う単語はAIR,HAIR,AMERICA,HAROLDです。  http://app.sightspeed.com/vm/di7z2lh9hz83qiztx31j32tkx8u837lz/g64y/ja_JP/1  喉のレッスン9で説明のBOOKのウをどう読む?日本語のウとは違います(米国標準英語の場合) http://app.sightspeed.com/vm/k6a6bnigl55d39ts9yw8z8qlcwhvs34d/jd8y/ja_JP/1/  Comments (0)  WONDERとWANDERの違い分かる?喉の発音位置で全てが解決します(口のあけ方ではありませんよ)。 http://app.sightspeed.com/vm/kjuq26j8ybi418hr9w6m463n459e8hll/lvny/ja_JP/1/   …

カズのギター教室(2)

前回は、ドレミを使ってアドリブをする方法を説明しました。 昨日の動画 ギターアドリブ・伴奏教室(1) 相対音感にもとづくドレミをつかってアドリブしよう  http://app.sightspeed.com/vm/9hpz42xsccjjkv6fxlkdfhy9ufngdk25/6cye/ja_JP/1/   ギターアドリブ・伴奏教室(2)   今回は、ドレミだけでなく、ブルーススケールというのを紹介します。実際には、ドレミとブルーススケールを混ぜてつかいます。 「相対ドレミ」に加えてブルーススケールを使ってみよう http://app.sightspeed.com/vm/y8svnrdwhbn46u8936guzhub7fs92djv/2qae/ja_JP/1/ 参考 チューニングはここで   http://www.howtotuneaguitar.org/ 動画(2)で使われた楽曲の音声ファイル 練習用にどうぞ www.estat.us/guitar/ginbae1.wav (横浜銀蝿の名曲 つっぱりハイスクールロックンロールをお借りしました。) ブルーススケール(私が動画で紹介したのより少し音が多いですが、、、IN THIS CASE Gと書いてありますが、動画で紹介した曲ではAになります。) http://garagebandguitar.com/images/blues-scale2.gif  MIXI上にてギターの弟子募集中 http://mixi.jp/view_community.pl?id=3999792 ブログの人気投票です。 http://blog.with2.net/link.php?709532       

Responses

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  1. レイチェルさんという人も、日本人向けに、わざとあのような発音を強調して行っているのでしょうか? ひょっとして、NHKの悪しき東大派閥の権威を守っているのやら。
    私も最近少し分かってきたのですが、喉発音でないと、口の動きを意識しないで(何か他のことをしながら)英語を喋ることは不可能に近いですね。

    ところで、昔から口発音式の教本で必ず登場する発音の比較として、match と much があります。この2つの、a と u の部分(a_ と u_)を全然違うように発音(特に前者を、エア~という感じで)してみせるネイティブが多いですが、あれも日本人向けに大げさに喋っているのではないでしょうか。私は最近、来日したばかりの米国人ネイティブが喋るのを聞いたのですが、match と much は何も変わらないように聞こえました。実際は、ネイティブでもあまり聞き分けできない程度の違いしかないのではないでしょうか? だいたい、話の内容から2つの単語の区別は馬鹿でも分かりますから、母音の聞こえ方の違いで区別する必要など無いと思いますが。

    また、u_ の音を私が喋って他人に聞かせると、アよりもオに近く聞こえると指摘されることが多かったので少し気にしていましたが、その米国ネイティブの発音も、オに近いような印象なので少し安心しましたが? ちなみにカズ先生の近くの米国人達が、cut, much, but, love などの母音 u_ を、オに近いような感じで喋るのを聞かれることはありますか?

    よろしければ、ご回答くださいませ。

  2. レイチェルさん、非常に大げさなお手本を示されていますね。口発音の学習者は、音程の上がり下がりのほうだけを真似して、肝心の音のほうはまねないという結果になりそうです。「イントネーションが大切」だという考え方はなかなか打破できにあいもののようです。音の上がり下がりが意味に影響する日本語でさえ、イントネーションは適当でも通じるのに、、、

    音の上がり下がり、音の強勢を間違うから日本語英語が通じないということではないのですが、この点は、通じにくいですね。

    そもそも英語を読むときに、単語にはいちいち音の音程とか強勢が書いてありませんが、それでもネイティブは意味がわかります。これはイントネーションがそれほど大切ではないということの証拠です。

    逆に、中国語だとそうはいきません。

    MAH MAH MAH MAH
    と読んでも、意味がわかりません。漢字を使って初めて音の上がり下がりが示せるわけです。

    馬 母、、、みたいにね。

    >ところで、昔から口発音式の教本で必ず登場する発音の比較として、match と much があります。この2つの、a と u の部分(a_ と u_)を全然違うように発音(特に前者を、エア~という感じで)してみせるネイティブが多いですが、あれも日本人向けに大げさに喋っているのではないでしょうか。

    そうですね。さらに英語教本を作る先生が、そういう風に発音してくれと頼むわけです。おおげさにね。UDA先生のサイトには、MATCHの発音が違うのでレコーディングに参加を頼めなかった、、、というネイティブがいたそうです。それは日本人の側の勘違いであるといえますね。

    ただ、この二つの音は確実に違うということはいえますが、二つとも、ゲップエリアなので似た音質を持っています。日本人が思っているような違いではないですが。

    >また、u_ の音を私が喋って他人に聞かせると、アよりもオに近く聞こえると指摘されることが多かったので少し気にしていましたが、その米国ネイティブの発音も、オに近いような印象なので少し安心しましたが? ちなみにカズ先生の近くの米国人達が、cut, much, but, love などの母音 u_ を、オに近いような感じで喋るのを聞かれることはありますか?

    あります。特に、ニューヨーク(だったかな)とかのアクセントとかそんな感じに聞こえますね。ただ、そう聞こえるという程度に理解しておいたほうがよく、u_ はどちらかというとウに近いと思っておいたほうが、ネイティブの勘がつくでしょう。

  3. 発音の違い云々よりもカズさんのレイチェルさんのモノマネ具合が完璧なのにウケてしまいました。

    だから「21パターンの発音」てのは別に出来て何の不思議もないんだなと。
    日本人でも上手にいろんな方言を喋る人もいる訳だし…

    結局一回目以降は偶然見ることができてないのですが、さっき「宿題」を見た限りは区別が出来てて安心しました。

    と前回のコメントに対するレスですが、
    >日本の文化も研究分析の対象にしてみてください。
    私の場合、たいてい、最初に考えたことが間違っていたりしますから、じっくり考えることも大切だと思います。あと、単に聞いてみる、質問してみるというのも大切です。

    …哲学的?というか、悩んでしまいました…