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英語喉の応用 中国語の発音にも使えます

上海在住のかたから、メールをいただき、中国語のLとRの区別に関してコメントを求められた。さっそく、中国人の友人に確認した結果次のことが分かった。 中国語のRの発音 舌をやや丸めるようにしながら、音をアクビエリアあたりから前にかけて響くようにする 中国語のLの発音 舌は平らのまま、日本語のラ行のような音を出す。 考察1 日本人は中国語のRを発音しようとして全部Lになっているだろうと思われる。 考察2 中国語のLで舌は平らだとのことだけど、きっとアメリカ人などは舌を口の屋根につけるだろう。そこで気になって確認したのだけど、舌は事実上、平らでも、口の屋根についてもどっちでもいいみたい。というのは、喉のほうが緊張しているので、舌をどうしようが、Lになるのである。また事実上、日本語のラ行でいける。  、、と色々書くと面倒なので、とにかく、上の最初に書いたことを実践すればよい。 さて、音声で説明するが、下の例を使う。 動画で説明すると www.estat.us/blog/chinese2.wmv これは音声だけバージョン http://www.estat.us/blog/chinese.mp3 例  日本人 RI-BEN-REN 例子 LI-ZI (私はイントネーションを知らないので、音程自体は間違っているかも)。   例2 日本人 RI-BEN-REN 日本人(わざと間違って)LI-BEN-LEN    

TED EVENT (NEW YORK)に応募しました

TEDというのをご存知ですか?昨晩のMIDNIGHTがニューヨーク部門でのしめきりだったので、昨晩、企画書を提出してみました。これが、募集要項でした。 http://conferences.ted.com/TED2013/auditions/new-york.php これも押していただき、人気投票ランキングにご協力を! http://blog.with2.net/link.php?709532:1932 The Discovery of the Throat Theory for the linguistics Science — by Non-Specialists TED Conference Application (New YorkCompetition) 04 19 2012…

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