なぜ英語喉で英語の聞き取りができるようになるのか

なぜ英語喉で英語の聞き取りができるようになるのかですが、まだ聞き取りができない人は多くの音を雑音として処理しているのだと思います。

I am

を皆さんどう読みますか?

AIY-YAMと読みますが、Yの部分が雑音として聞こえている人には聞き取れないかもしれません。でも一度、Yの音、首の根元が、きしむような音の存在に気づけば、後戻りはできません。

She isはどうでしょうか?

SHIY-YIZ

これも同じです。

では、「上野」は外国人はどう読むでしょうか?

UW-WEN-NO

という具合に首の根元でWのような音がします

首の根元あたりの音の存在に気が付くと、後戻りができなくなります。

聞くということは誰でもできますので、気が付けば、英語も聞こえるようにあると思います。

今、私の周りではテレビの音がしたり、暖房の音がしたりと色々な音に囲まれているのですが、脳は、それらを無視する機能を持っています。

そういえば、今が気が付きましたが、中学のときにヘビメタ、ㇻウドネスのコンサートに行って以来の耳鳴りが自分が聞いている音の中では一番大きいのに、この上を書く数分の間、全然聞こえませんでしたが、今は聞こえます。

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