英語喉というメソッドです

さっき、廊下で中国人の隣人に会い、自己紹介をし、ふとしたことから英語喉を紹介したら、ものすごくテンションがあがり、これはすごいという評価をほんの1分、2分で得た。で、カリフォルニアの日本人の同僚に紹介するからということで、サイトなどを教えてあげたのだ。

だから、そのかたの日本人の友人のかたがたが、ここにアクセスしてくださると思うのだが、いきなり、さっき書いた、THE COVEの話だとわけがわからんので、本エントリーを書いている。

はじめまして。英語を喉で発音すると良いというアプローチをやっています。ぜひ

http://nippondream.com/estatus/wordpress/?page_id=2

から読んでください。

その中国人の人は、宇宙工学か何かの教授だそうでイギリスでPHDをとられ、西海岸でポスドクをされていたのだが、こちらの方面で教授をされるということで引越してこられたとのこと。

なぜ、中国人相手だと、英語喉が1、2分で通じ、評価されるのか?

それは聞こえるからだ。私自身が喉でネイティブ英語をしゃべり、日本人は口発音でこんな感じでしょというと、そうだそうだと、すぐ理解できる。さらに、ご本人も試してみると、すんなりと喉がなるのだ。喉ブレーキが軽いのだろう。中国語は。だから、自分がやってみてすぐわかる。

日本ではすでに英語喉は3年たっている。なのに、なぜ、まだ知らない人のほうが多いのだろう。

私の英語を聞けば分かるはずだと思うのだが、あまりに甘いのだろうか。

私は、英語が喋れる日本人をもっとみたいのです。

私の独り言を音声にとった。

www.estat.us/blog/hitorigoto.mp3

 

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