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今日の中国語会話レッスンからのメモ(先生が打ってくれたテキスト)

From Administrator to Everyone:  07:07 AM

你怎么样?

ni zenme yang?

zenme yang=how

zenme=how

  1. yī one 一 2. èr two 二
  2. sān three 三
  3. sì four 四
  4. wǔ fi ve 五
  5. liù six 六
  6. qī seven 七
  7. bā eight 八
  8. jiǔ nine 九
  9. shí ten 十

From Me to Everyone:  07:09 AM

十 是

From Administrator to Everyone:  07:29 AM

shì 是

shí  十

wo he shi beizi kafei

wo he shi bei kafei

gān bēi干杯

jintian wo he yibei kafei

chen

陈老师chen laoshi

chen=family name

ni he duo shao kafei

你喝多少咖啡

ni he duoshao bei kafei

你喝多少杯咖啡

wo hen duo kafei=incorrect

wo he duo kafei=incorrect

wo he henduo kafei=correct

hen=very

chen laoshi ni shi hen hao zhongwen de laoshi=incorrect

chen laoshi ni shi hen hao de zhongwen de laoshi=correct

hen hao beizi

=incorrect

hen hao de beizi=correct

wo de kafei shi henhao de kafei

=correct

ni he shao de zhongguocha=incorrect

ni he yidian zhongguo cha=correct

yidian=a little bit

一点

我说一点中文

你说一点日本文=incorrect

日本riben=country name

日文riwen=language

你说一点日文=correct

英文yingwen=english

ni shuo henduo yingwen=incorrect

ni shuo hao de yingwen=incorrect

ni shuo yingwen hen hao=correct

wei shenme ni shuo yingwen hen hao=correct

为什么你说英文很好=correct

for example=比如biru

yīng wén=english

yīn wèi-because

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PALINってどう発音するのだろう…..共和党の副大統領候補

さっきニュースを聞いていたら、映画の宣伝の声を何十年も努めてきた声優さんがなくなったそうだ。どんなアメリカ映画でもものすごい喉声のオッサンがタイトルを読むが、あの人だ。一人でやっていたらしい。  http://www.cnn.com/2008/SHOWBIZ/Movies/09/02/obit.lafontaine/index.html  最近、共和党の副大統領候補がアラスカ州のガバナーであるPALINさんという人が女性ということもあり騒がれている。PALINってどう発音するのだろう、、、と共著者に聞いたら、私の好きなロックバンド、VAN HALENのHALENと同じと言った。PとHが違うだけだって。  一つの音だけが違う単語のペアをミニマルペアと呼ぶが(例PENとHEN)、PALINとHALENはミニマルペアなのだ。  二つのことが私には驚きだった。つづりがPALINはIでHALENではEなのに、どちらもi_だ。i_といえば、SITとかKISSのIであり、首の底(ゲップエリア)でイと発音する。SHEEPとSHIPでいえばSHIPのイだ。  実際、そう発音してみると、ネイティブと同じ発音になる。ネイティブメソッド発音記号で書いておく。  P – eI – l / l – i_ – N (副大統領候補の名前)  H – eI -l / l -i_…

英語喉&機関銃英語の感想をここに集める

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調音というのは、音を作るということではなくて、調整するということです

まずはアキさんのご質問から(昨日のエントリーを見てください)     質問をいただいたり、またインターネット上で音声upをされてらっしゃるかたを発見できるのは、とてもうれしいです。こういうのを専門用語で呼ぶ意味がありませんが、教師の社会学の本ではサイキックリワードと呼ばれていました。 え、どれも、アキさんのおっしゃるとおりです。喉発音と3ビートで聞こえ方が変わってくるのは確実です。例えばですが、shall weでlが聞こえないような気がするという例ですが、まあ聞こえないというか聞こえにくいというのが正しいでしょうか。ちょうど、lがスウィングの位置に来ていますから、lの中間までを発音するわけです。 それからその直後がゲップエリアのwというのも、なんらかの作用をしているかもしれませんが日本人が思うところのlという発音のイメージではない音ですね。全然なくなってしまったわけではありません。 ですからわざと間違ってみて発音を比べてみてください。 shall we と sha-we とやると、その違いが分かるでしょう。やっぱりlの前半がないと、しっくり来ない。 wやyなどはゲップでいうので移動が面倒なので、その前の子音を言わない、、、というアキさんの考察ですが、言わないというより、言いにくいという感じでしょうか。だから結果的に強い音として現れにくい? これはありえますね。 あ、あと破裂音に関してのご質問。これは前に書いたことがあります。調音音声学者が、翻訳において、間違ってしまったのは、この破裂という概念を「思いっきり破裂される」と解釈したことですね。そうじゃないんです。 調音というのは、音を作るということではなくて、調整するということです。そのメカニズムとして、例えば歯と唇の間で空気のざわめきのような現象が起こるかもしれない(喉用語でいえば、風キャッチとかブルブル凧とかね)。だからといって、それをおもいっきり破裂させて、その場で音の核が作られているように解釈してしまったわけです。 西洋においては調音音声学というのは、ただ音を便利に分類しようというのが目的だと思います。科学的な営みというより、人文学的な研究だと思います。文化を記録していこうというような。 だから、その分類の仕組みに使われた用語である破裂というような概念が日本において勘違いされてしまったのは、やや不幸でした。 実際、ネイティブが喋っているのを見たら分かりますね。そんなに破裂させたりしていたら呼吸困難になってしまうでしょう。 実際、従来の英語教材に出てくるネイティブは、ものすごいおおげさにやってますから。 そろそろラジオ体操的な発想からは脱皮したいものです。 ブログの人気投票です。 http://blog.with2.net/link.php?709532       

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