最後は自信

昨晩、ハロウィーンパーティーで歌を歌ったのですが、楽譜をコピーしたものを目の前に広げていて、まちがって2枚あるのに、折ったままでおいていて,半分が見えなかったんです。
 
で、途中まで歌って、ピタッととまってしまったんです。
 
でも自信まんまんで、おおげさな感じで、折ってあるのを直してから、歌い始めると、その自信まんまんな感じに、聴いている人が、受けてくれました。
 
やっぱり自信っていうのはありますね。
 
英会話をするときも、どんなに面白くない話でも、自信まんまんで話すと、意外と聞き手に喜んでもらえるのではないでしょうか?
 
その自信満々ってのも、リラックスしていて初めて可能になるように思います。

英語喉オンラインサロン・コースへ飛ぶ

Related Articles

グループワークの重要性 剣道審判セミナー通訳で学んだこと

先週末、二日間、剣道審判セミナーで通訳をしました。 プラス、空港に真夜中メキシコからの先生を迎えに行ったりもしたんです。 さて、通訳のほうですが、全体へ対するスピーチの場合、体育館の音響の関係上、場所によっては聞こえにくかったようですが、がんばりました。具体的な審判の指導は、われらの道場メンバーが試合をしつつ、それに対して、60人ぐらいの先生がたが審判の練習をされまして、それに対して、日本からいらした先生3人が審判の指導をされたのです。

Responses

Your email address will not be published.

This site uses Akismet to reduce spam. Learn how your comment data is processed.