HIYOEMONさんの音声UP

皆さん、どう思われますか?

http://blog.livedoor.jp/hiyoemongoodjob/archives/51498018.html

私のコメントを音声でUPしました。国産ネイティブ圏内であることは確実ですが、ご本人もおっしゃっているとおり、すこしだけ、硬いと感じられるところがありましたので、宣言は、ちょっと待ってみます。かなりいいですよ。おそらくリスニングのほうも向上しておられることでしょう。

www.estat.us/blog/hiyoemon2.wav

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キーワード 英語発音 英語聞き取り リスニング (これ書いといたらGOOGLEで有利になるかな?)

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7 thoughts on “HIYOEMONさんの音声UP”

  1. めっちゃ喉発音できてますね。聞きやすかったです!あとは個々の音をしっかり覚えて練習すれば、もの凄くうまくなる思います!またもうすぐ国産ネイティブが増えますね~

  2. 非常に良いと思いました。すごい響いてますよね!

    ブログでの音声UPも定着してきましたね。
    これから英語喉をきっかけに世界で勝負してやろうという若い人も出てくると思います~

  3. 私も良いと思いました。実際、聞いていて、あれ?今なんていった?って思うことがないですからね。国産ネイティブ宣言は、ちょっとだけ待ってみたいと思います。硬いところがすこーしあるので。

    世界で勝負してやろうという若い人が出てくるとよいですね。でも、私的には、やっぱり生まれたところで、育って、その地域を盛り上げて行く、、、というのも大切だと思うのですが、発想をもっと大胆に変えるならば、日本にいながらにして、あるいは田舎にいながらにして、GLOBAL経済に参加するなんていうのがよいのかもしれないですね。

    とはいえ、やはりたまに外国に行ったりとかもよいと思います。が、これまでのように、何年いかないといけない、、、という感覚はうすらいで、もっとカジュアルに、例えば、夏休みだけ、英語の特訓と文化の吸収に行ってきます、、、そしてそれだけでも結構効果がある、、、というかんじがよいかもしれません。

    これまでは、1ヶ月行ったところで、英語はできない、、と思いながら、実際行っても、英語ができず帰ってくるのが普通でしたから。

  4. >ブログでの音声UPも定着してきましたね。

    RYOGONさんのBLOGもよい刺激になりますね。とにかく、現代人は忙しいので、実際に、こんなにIMPROVEしている人がいるんだ!という証明がいりますよね。

    一日に30人の国産ネイティブが生まれるなんて状態がくる可能性もありますから、その際は、ぜひ後輩(?)へのコメントなどよろしくお願いします。

  5. hiroさん ryogonさん

    コメントありがとうございます。喉の先輩方からのコメントを
    頂けることはこの上ない幸せです。今後ともよろしくお願いいたします。

    上川さん

    いつもありがとうございます。
    英語喉をやっていると英語を発するという行為がものすごく
    楽しく感じられます。
    これからも国産ネイティブ目標に毎日楽しもうと思います。

  6. HIYOEMONさんがおっしゃるとおりで、
    英語喉の特徴の一つに、リスニングや発音の練習をやっていて「ものすごく
    楽しく感じられ」る、というのがあります。
    おそらく、リスニングでは、オトがオトとして聞き取れる(この中には、RとLの発音の区別に全く苦しまなくなるというのも含まれる、この事実だけでも実はものすごいことです)、
    発音では、外人はやっていないないのに日本人英語学習者にはなぜか勧めれる「口の周りの筋肉を鍛える練習」から開放されて、かつ、外人のようなガマガエル声がラクに出せるからだと思います。
    また(余談ですが)英語教育に関していえば、英語は幼児教育から始めないと間に合わないとか、そういう呪縛からも開放してくれます。

    わたしの感覚では、「英語喉」の教科書や上川さんのブログも参照し声を出して練習しているうちに、少しづつ少しづつ自分なりに気づくところが出てくる感じでした。自分自身の身体感覚を伴う練習でもあるので、どうしても時間がかかる部分が出てきますが、あせらず、気長に、練習を楽しんでください。

    補足:繰り返しになりますが、リスニングにおいてRとLの発音の区別に全く苦しまなくなる、という事実だけででも、英語喉メソッドは信用に足ると思います。

  7. よしかわさん

    どうも、いつも、読んで、あー英語喉出してよかったなあ、、と思えるコメントありがとうございます。かなり励みになります。

    HIYOEMONさんもすばらしいプログレスです。

    英語喉をやっていない人には分からない感覚があります。

    英語が聞こえ出すというのは、必ずしも、本書に書いてある文とか、機関銃英語にでてるスキットの英語が聞こえ出すということではなく(それも含むけど)、普通のラジオとかテレビとか、会話が聞けるようになるわけです。従来のメソッドとかで聞けるようになるとコメントしているかたがたは、おそらく、その本に書いてあるスキットが聞けるようになるということだと思いますが、そりゃ同じテキストは分かるようになるのは普通でしょう。

    LとRって、本当に簡単ですよね。識別が、、、とはいえ、こないだUDA式(結構人気のある発音本)の発音テストを受けたら、LとRの識別で一個間違ってしまったんですが、UDA式の英語を読んでいるナレーターさんは、なんか喉発音が非常に浅くて、例えば、u_ とAが一緒になっているような気がします。日本で生まれ育ったネイティブで本物の発音を忘れているのではないかな????でちょっと浅めなので、間違ってしまった、、、。ちょっとあせりました。

    私のスペイン語の先生は、50年ぐらい日本に住んでいるけど、最近Rの出が悪いと思っていたなんていってました。出が悪くなることもありえるんですね、、、あまりに日本に長く住むと。

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