一体何が起こっているのか?と思わせる日本人

日本人は英語が苦手ということで、実際その傾向があるが、たまに、とんでもなく英語を普通に話していたり、海外で才能を発揮して活躍している人がいる。

全員、喉発音であることが特徴。

以下がまとめ。名前のところにはTWITTERのURLを埋めときました。

田中あい子さん(カリフォルニアUSA、コメディアン)

こたにゆりこさん(イギリス、コメディアン)

大西宇宙さん(シカゴUSA,オペラ歌手)

サルサ歌唱でラテン世界で高い評価を受けているAMY AKAOKAさん(以下のサイトに音声ファイルが置いてあります。)
http://www.amyakaoka.com/musica ちなみに、YOUTUBEチャンネルはこちら

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自分の頭のなかで、こーかなあーかなと分析して、理解すると語学は、それほど難しくない(聞けて言えればね)。

今日は、朝、NHKをつけていたのだが、えらい異質な英語がきこえてくるのおと思って英語をしばらく聞いていて、ふと画面を見たら、国連総長がスピーチをしていた。国連総長は韓国人である。   以前だと、そう思ったとは思えないのだが、今はどうしてもそう(非常に違う英語に)聞こえてしまう、、、、遡ることができない。シラブルの構造が完全に違うために、ルービックキューブを解いているような気持ちがしてくるのである。あと深みがないので、あれ、今のLからRかなみたいな要素もある。

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