6 thoughts on “ワンオク米国 ライブ 最前列から観たレビュー”

  1. かず

     千里です。One OK Rock は私がCarnegie Mellon にいる時発見しそれ以来大ファンです。貴方もファンなのですか。それとも、『英語のど』の研究の一つの例として興味が有るのでしょうか。以前から、かずさんは音楽にたけていたから、もちろん,彼らの音楽性にも興味を持っていることとおもいます。ワンオクの活躍それにしてもすごいですね。実際昨年は、Pittsburg に来たし、シカゴでもBlue Chicago へ登場して、今は本当に日の出の勢いというとかんじです。だから、オーストラリアのバンドがメインとはいってても、友情出演したといった感じではないかと思えます。それは、今では、One Ok Rock の方が、有名ではないかと思えるからです。どうでしょうか。早稲田のクラスでも時々、学生にOne OK Rock のことをはなし、先週は、“ヒロシマ”のクラスで、福島の問題を討論したとき、ワンオクの”Be the light ” をユーチュブでアクセスして、学生とともに、聞きました。とにかく、ワンオクロックに関しての新しい情報があれば知らせて下さい。もちろん、貴方がこの「バンドを現在の段階でどうおもっているか知りたいです。では,元気で。

    1. 千里さんに去年か今年の初めころに、千里さんもワンオクのファンだということを教えてもらいましたね。私がワンオクを知ったのは去年で、最初に聞いたときは、なぜかピンとこなかったんですが、今年になってYOUTUBEで色々聞いて、それから最近35という新しいCDを買い、ファンになりました。私や私の同級生などは、高校時代にアメリカの音楽をMTVを通じてみていたので、ワンオクのような本格的な音楽はしっくり来ると思います。英語で歌っている曲が多いのに日本の若者に人気があるというのが最初はよく理解できませんでした。

      5SOSというオーストラリアのバンドの観客は、99%が中高生のギャルで、最初は、え?と思ったのですが、消費者としてこの子達がこれからワンオクのファンになっていくかもという気がしました。

      たぶん千里さんのほうがよくご存知だと思いますが、今後私もファンとして色々と調べてみますね。よろしくお願いします。

      1. 若い人たちも将来ファンになってくれるといいですね! タカさん、なんでこんなに英語がお上手なんでしょう? 小さいころ海外で暮らしていらしたんでしょうか? 

  2. きゃはは。listerさんのコメントの意味がわかりました。 髪の毛の色やファン分析までされていて 笑ってしまいました(≧▽≦) アメリカってコンサート見ながらホットドック食べちゃったりするんですね! 

    1. はい。食べ物、飲み物を売っています。日本では、違うのでしたっけ?

      水を買うと、会場自体ではボトルを持って入ってはいけないということで、コップに水をいれさせられて、持ち難くなり、面倒でした。

      1. スポーツ観戦では飲み物や食べ物を売っていますけれどコンサートではあまり見かけないように思います。 日本では動画はおろか写真撮影も禁止ですよね。 アメリカ、おおらかでいいなぁって思います(≧▽≦)

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