驚愕の事実 なぜ広島人が英語ができるかの一つのヒント

最近、オバマ氏の広島弁スピーチ同時通訳のお陰で、広島人のかたから声をかけてもらったりしてふと気づいた。

例えば、サトミさんという名前は広島での読み方と、標準語というか、他の地域(おそらく近畿を含む東日本??)と違う。

会社でなんと日本の親を持つ日系の人がいることを昨日発見。

その人の名前は、あきらさん。

自分の従兄弟にも「さとみ」も「あきら」もいるからこそ、懐かしい気がした。

父が8人兄弟なので、自分には従兄弟が30人ぐらいいる。

そこで驚愕の事実に気がついた。

なんと広島での、それらの名前の読み方と英語での読み方、抑揚のつけ方が似ているのだ!

あきらは広島弁では、「き」が音程が高い感じ。英語でも同じじゃないか!

サトミもトの音程があがる(広島では)。英語でも同じだ!

 

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