英語顔メソッド

I can と I can’tが伝わりにくい場合は、表情や頭の振り方で伝えようというコツ。

英語喉的にはCANTの最後のNTは子音が二つ続くわけですから、喉をリラックスさせて、ゆったり言えばいいかもしれないですね。

コメントで「初心者には殆ど同じに聞こえます」とおっしゃっているかたがいます。CanとCan’tが同じに聞こえるかたおられますか?

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4 thoughts on “英語顔メソッド”

  1. >CanとCan’tが同じに聞こえるかたおられますか?

    教材とかみたいに、丁寧にきちんと最後のTを破裂させて言っていれば、一応わかりますが、それ以外の現実的な英語だと、音だけではわからない事が多いです。前後の文脈で判断するしかないですね。

    あれはネイティブ同士だって、よく聞き返したりしているらしいですから。

    私が判別のヒントにしているのは、canは「キン」みたいになる、
    (https://www.youtube.com/watch?v=agC7_1ZxJGI)
    という事と、can’tの場合は、n’tの所のシラブルを少し長く(たっぷり目に)言う、っていう事です。
    それでもわからない事も多いですが。

    自分が言う場合は、単に省略しないでcan notと言えば、相手もまず間違える事は無いからいいですけどね。
    問題は相手が言った場合ですよね。

    1. なるほど、ふつうの会話のなかで、聞こえにくいということもあるわけですね。となると、思うのですが、CANとCAN’Tの部分だけでなくて、他の部分もきっとあんまり聞こえていない人が多いけど、英語を指導するときに、CANとCANTの問題にして考えるとテーマ性が良い、語りやすい、、ということになるのではないかな?例えばISでさえ聞こえなくいはずですね。

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