4 thoughts on “声の違い 2ちゃんねるの博之さんVSバイリンガルVS外人さん”

  1. 声の使いわけ この動画の中では、ひろゆきさんが一番忙しい件
    外人さん 英語を低い、深い声で話し、一貫性あり
    バイリンガルの人 日本語も英語も低い・深い声(もしかして、気づいていない?)
    2ch創始者 ひろゆきさん 英語のときは低い・深い声 日本語のときは甲高い声 で使い分けている。一番忙しいが、最も正しい(?)。無意識でやっているのだろうか???
    深い声じゃないと、Y,D,R,Wなどの英語の音が出せません。

    1. バイリンガルの方、すごい声ですね!日本語を話すときも、英語を話すときの深い声の出し方のまま話しています。やろうと思えば声を切り替えなくても話せる、という一例ですね。舞台俳優みたいな声です。素晴らしい!たぶん本人に自覚はないと思いますが。
      ひろゆきさんの声の使い分けは、ある意味『天然』ですね。日本人で、後から英語を身につけた人は、ほとんどこのパターンだと思います。『英語を話すときだけ自動的に声が低くなる』というパターンです。「理由は知らないけど、そっちの方が話しやすくなるから、なんとなくそうやっている」という人が大半でしょう。「英語は喉発声だ」という事を知っていると、『なぜそうなるのか』という理屈がわかるので、意識的に変えられる、という違いでしょう。

      1. ひろゆきさんが話すときに、文の始めで、声が2オクターブぐらい高くなるときがありますが、これは昔からこういう話し方があったのでしょうか?記憶にありません。勝間さんも同じ話し方をしています。

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