大学時代の留学中に理解できなかった部分が今では当たり前のように聞こえて赤面

中学のときにVAN HALENというロックバンドが好きになって、ずっと聞いていて、DCでは一度コンサートを観にいった。「えぶりばでぃわんとさむ」という歌があり、中学のときは、以下で紹介する部分が全然聞き取れなかった。

大学のときに、アメリカに来て、そのときも聞き取れなかった。たまたま、ホームステイしていた家の親戚に10歳ぐらいの子がいて、これ聴き取れる?と聞いたら、当たり前のように繰返していたので、やっぱりネイティブなら聴き取れるのだなと納得していた。

10年前に英語喉に出会い、シラブルを聞く、喉の音色をきくというやり方で英語を話し始めたが、今、この部分(以下のURLをクリックすると、その部分から始まります)が、当たり前のように聴き取れる。そしてその内容が10歳の子に聞かせるものではないということに気づき、赤面。

皆さんはいかがですか?英語喉をされておれば、聞ける人も多いと思います。英語喉をされていなければ、おそらく無理かな?(答えはこちらから http://www.azlyrics.com/lyrics/vanhalen/everybodywantssome.html )

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2 thoughts on “大学時代の留学中に理解できなかった部分が今では当たり前のように聞こえて赤面”

  1. まったく聞き取れませんorz

    この部分は歌っているのでは無く、普通に喋っているのだというのはわかります。だからネイティブの子供なら普通に聞き取れたんでしょうね。

    前にも書きましたが、中学の頃、兄が洋楽ロックにハマっていました。あの時、自分も一緒にハマっていれば、今頃はもっと英語が聞き取れたハズだと思うと悲しくなります。

    1. LISTERさん、以前、LISTERさんのように、聞き取りができないと言いながらも、1年ぐらいして、あれ、聞き取れていると突然言っていた人がいたので、いつかその日が来ることを信じています。

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