エピソードを書き溜める語学学習法に挑戦

スペイン語を自分はだらだらと勉強してきたわけですが(とはいえ、ただ使っているだけ)、少し、ちゃんとやろうと思い、LANG8を活用してみます。

自分のことを短いパラグラフでまとめて、その数を増やせば、会話のときのレパートリーになるでしょう。

暗記したものを言うというより、これまでの25年間で、スペイン語で言おうとしてきたこと、文法や表現が曖昧なままで言っていた事を、まとめて、LANG8のネイティブに添削を受けることで、はっきりさせようと言う試みです。

実際は、文法を曖昧にしていたというより、簡単な文法しか使っていないということだと思います。

言語というのは、おそらく最初に会話ができて、後で、読めたり書けたり厳密にできるようになるものではないかと感じます。

したがって、TOEICなどの勉強を前面に押し出しても、最初に会話力がないと、伸びにくいのではないかなと。

会話力とは英語を音として扱うということです。

以下の動画で言っているようなことを、字で表したら、学ぶことが多いのではないかと思うのでした。

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