本物が分かる人達が動きだしたぞ!

以前、いちいち動画かよ、、、みたいに、私が実際にしていることに、ケチをつけていた英語教師がいるが、英語喉、そして機関銃英語の強みは、書いてあること、言っていることを実際に、ノンネイティブである私が実際に、このネット上で実践できることであり、また(それよりも大切なのは)、喉の実践者も、それをできることである。

従来のやりかたでは、口の動かし方を教えたあと(それ自体が間違い)、それをネイティブにお手本として、言ってもらい、そこで、、、ここが大切、、、若手の女性にそれをやらすというのが常套手段だ。口を丸めるとか、そういうことを自分がせずに、つねに若手の女性にやらし、そのかわいらしさ(?、、、天気予報のお姉さんのノリ)でごまかすというのが普通だ。こないだ、テレビやっていた発音番組は確実にそうだった。やたらと日本語が多いし、日本人の先生が単語レベルでしか発音を披露しない。

いや、20年ぐらい前はそうではなかったぞ。ノンネイティブ日本人指導者の、例えば東郷かつあき先生などは、これでもか、これでもかと英語でネイティブと対等にしゃべり、我々学習者も、よーし、いつか東郷先生のようになるぞ!とやる気を出したものである。 たしか、英語だけのときもあったと記憶している。基礎英語だったのかな。

天満さんも、あふれるように英語で発信しているではないか。

本当に何かができるとは、そういうことだと思う。こないだ、教えさせてもらったかたがギターするという。すると、私のギターを手にとり、むちゃかっこいいコード進行を弾いてくれた。そんなもんだ。ギターができる人は、流れるようにギターを弾いてしまうのである。出し惜しみをしないのだ。

脳あるタカはつめをかくすというのは、まったくダメだと思う。つめを隠しているタカは実はつめがないのではないか。

そういう意味で、TOEICの神埼先生たちは本物だと私は確信した。なんと、こんど例の放送を英語でやられるんだって。全部英語だって。ありゃ、気がついたらもう終わっているではないか。昨日だったのかな?

http://toeicblog.blog22.fc2.com/blog-entry-673.html

本物が分かる人達が動きだしたぞ!

山が動くとはこのことではないか!

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