white house(白い部屋)とWhite House(ホワイトハウス)

white house(白い部屋)とWhite House(ホワイトハウス)はどう違うのか、、、という感じの一連のご質問をいただいています。近日中に、JEANAさんが回答します。

私自身は、もう教えてもらいましたが、本当に面白いですよ。でも、もっと面白いのは、喉+3ビートでやっていれば、自然と何も考えなくても、そうなるところが面白いです。暗記の問題ではありません。

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4 thoughts on “white house(白い部屋)とWhite House(ホワイトハウス)”

  1. white houseは白い部屋じゃなく白い家では。
    それはともかく、ジーナさんの回答は原文でも読みたいので英語も併記してほしいです。

  2. う~ん、じゃ、安芸乃島とかの所はKAZさんの創作と言うか、勝手に付け加えたものなんですね?

    アメリカ人のジーナさんが何で力士の名前や安芸なんていう地名を知っているのか、すごく不思議だったんですよ。で、英語ではどういってるのかな、と思って(もちろん最初は単にジーナさんの英語を読みたかっただけでしたが)。

    でもそれじゃ、ジーナさん「だけ」の回答じゃないでしょ。KAZさんが付け加えたなら最初から「ここはKAZの付け足し」って書かないと、すごく読んでいて違和感があります。
    もうちょっと、ものの書き方には気をつけて欲しいです。

    それから、回答内容にも疑問があって、「ホワイトハウスの方は2単語の強さが同じ」ってあるけど、ふつうWhiteの方を強く読むような気がしますし、辞書で確認してもそうなってますけど、これはどうなんでしょう。

    で、最後に改めて。
    今後、できればジーナさんの回答はできるだけ原文つきにしてもらえると嬉しいです。よろしくお願いします。

  3. どうも。安芸の島の件は、日本語の例がないかと聞かれたので私が考えて、教えてあげたんですよ。特に、安芸の島は中学校のときの先輩だったものですから、すぐに浮かびました。確かに、JEANAさんが書いてると100%思って読んでるときに、JEANAさんが知ってそうにない言葉「安芸の島」とか、あるいは、「シェー」とか「そおなんすよ」とか、「当たり前田のクラッカー」とか雑音が入ると、こけますよね。以後、気をつけます。

    それから、この件ですが(以下、引用します)
    >それから、回答内容にも疑問があって、「ホワイトハウスの方は2単語の強さが同じ」ってあるけど、>ふつうWhiteの方を強く読むような気がしますし、辞書で確認してもそうなってますけど、これはどう>なんでしょう。

    これは、私自身も同じように感じたんですけど、ネイティブのJEANAさんが、そういってますし、実際、JEANAさんも、また他のネイティブもそのように発音しているから、正しいんだと思います。ネイティブの意図として、別に片方を強く言おうとしているわけでなくて、音の個性が3ビートという枠にしばられたときに、たまたまそのように聞こえる、聞こえるかもしれない、、、ということなのでしょう。

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