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なぜ自分は大学時代で、すでに英語ができたのか

以前、セレンさんにインタビューを受けて、中学時代ぐらいからの英語遍歴を回想することができた(セレンさんのサイト)。 自分は大学1年生の最初の月ですでに英語が話せていた。中学、高校と6年英語を勉強していたのだから、当たり前のことに思える(文部科学省さん的には6年で英語が喋れるというぐらいの目標を立ててカリキュラムを作成しているはず。)

日本人の英語を真似しているネイティブを返り討ち(笑)???

喉でやれば、通じるのだが、口発音の場合、かなり無理がある。ネイティブのコメントも、日本人が口発音だから苦労しているのだという視点がないので、めちゃくちゃだ。 この人は、日本人英語をしゃべっている外国人。かなりうまい。しかし、彼が喋る日本語は、外人なまりだ。これ不思議。日本人英語はかなりうまいのに、日本語はちょっと外人なまり。意味分かる?

気持ちは分かる メソッド色々(YOUTUBEより)

個人的、喉的にはこれ(1番目)が一番面白かった(前にも紹介した?) * 「L」 と 「R」 発音練習(ネイティブ) http://jp.youtube.com/watch?v=MoS1pSf3SBw&feature=related こーら、喉の響き、その場所の違いやないかい。本人も口のことはよくわからんと認めている。犬がうなっているような感じだったらRRRRで、そうじゃなかったら(ややクリアな感じ、口の中にフタがしまってそれが開く感じ)Lというのがよく分かるねえ。これ、すごく分かりやすい。皆さん、分かる?これは面白い!

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