常に喉の旅の最先端にいるぞ!

まあ、なんちゅーか、英語喉は私の本にみえて、そうでないところがありまして、、、。というのは私が発見したわけじゃないんです。共著者が全部発見しました。

喉から喋るなんて、全然考えてもみなかった。またシラブルなんて考えたこともない、、、。まあ、それなりに60%ぐらいはやっていたのかもしれないが、、、。

そういうわけで、少なくとも、実践することで、喉のたびの最先端にいたいという気持ちはありますが、今日は、そういう意味でも、よっしゃ、成功だ!と思えたことがありました。

同僚のベービーシャワーってのがありまして(説明ははぶく)、まあ、それでちょっと会話しておりました。でそれが終わって、エレベーターにのったら、あんまり喋ったことのない同僚が乗ってきて、「いやあ、あなたは本当に面白い人なんですねえ。あまり話したことがなかったので、知りませんでした。私の夫にも報告したぐらいなんですよ。この間のミーティングのとき、本当に面白かったです」と。

この間のミーティングというのは、私が途中までシャイに話したけど、途中から、「自信を持って話します」と宣言して、小林克也さんのような声にして、大きくしっかり話し始めたら、受けがよかったという件。

おー、これはよい評価ではないか。よーし、喉の実践者は増えているが、まだまだ先頭を走っておるぞ!!!

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小さなコツ 二つ

やはり教え続けていると、色々なケースに出くわす。 http://blog.with2.net/link.php?709532:1932 ひとつは日本語というのは、やはり特殊なのだろう。英語は、赤ちゃんが泣いているときの発声法とそんなに変わらない。しかし、大人が喋る日本語は、喉発音を元々しているひとがいたり、完全なる口発音だったり、小さいときから発音が悪いと注意されてきていて、実はそれが英語発音むきだったり、あるいは、注意されてきたから、それを直そうとして、口に力が入りすぎていたり、、、、。あるいは、日本語にもあるSが舌足らず的だったり。

喉動画を一箇所に集めてみました

おことわり。SIGHTSPEEDというサイトにUPした動画が見れなくなっています。問い合わせたらデータ修復中とか。たぶん、ビジネスにいきづまり、ほっっていているのではないかという気がします。とりあえずは、四郎二郎さんが、編集してくれているのでそちらをごらんください。

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