伊波氏、沖縄にてFMよみたん、チャブロックマックに出演

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サンフランシスコ在住(正確にはオークランド?)の伊波さんが、研究所のボスが日本で環境関係の賞を受賞されたということで、日本に帰られていて、今は故郷の沖縄だそうです。昨日は、FMよみたん、チャブロックマックに出演されました。受賞の件、三線の件、そして英語喉の話をされました。核心をついた話でした。

http://www.ustream.tv/recorded/26961690

英語喉の話は30分ぐらいからですが、最初から聞かれると、とっても面白い話が聞けます。特にびっくりしたのは、受賞の件で、皇室の紀子さまとお話されたそうです(英語でも)。

伊波さんの沖縄での三線活動については、最近のBLOGを見ると書いてありました!

 http://katsu-sd.blogspot.com/2012/11/blog-post.html

 

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盗み聞きをしてしまった件

1231 今週末のセミナーの募集です。とりあえず英語の音が聞こえるところまで行きましょう。 http://www.doodle.com/bpxmkqvv8ufgtktm   MASA RADIOが益々盛り上がっている。 MASAさんが、相手のパーソナリティーを引き出しているようで面白い。 http://audioboo.fm/boos/394083-masa-radio-talking-to-cheerful-yuyu http://audioboo.fm/boos/394141-masa-radio-talking-to-emily-again また、タイの日本語教師さんが、英語ができなかった中国人の人が短期間で英語ができるようになっていくのを目撃されているのが面白い。あと、http://thainihongo.seesaa.net/article/211369507.html に書いてあるのだけど、聞くことができるようになったら単語が自分のものになるスピードが速いとあるが、これは本当だと思った。 聞き取りが出来ないと単語の暗記は単語集とかに頼ることになる。あるいは読んでいて字として勉強する、、、まあこれは普通日本人が中学高校とやることだ。 しかし聞けるとテレビなどをぼ~と見ていても、単語を覚えることになる。 そういえば、私は英語喉前からアメリカ英語がそれなりに聞けていたが、辞書はもう20年ぐらい調べたことがない。耳で聞いていて、何回か出てきたら、なんとなく覚えてしまう。人の顔をおぼえるのと一緒だと思う。 やったもんさんもSKYPEで英会話をはじめられたようだが、とてもよいことだ。 さて、最近、電車通勤を週3回ぐらいはするようにしている。電車だと行きと帰りで10ドルぐらいだ(800円ぐらいか)。会社から一ヶ月に50ドルの手当てが出るのと、あと、税金の控除になるので電車は経済的だ。 自動車だと今1ギャロン(4リットル?)4ドル強だ。往復でおそらく2ギャロンぐらいかかるので8ドルぐらいかかる。だから自動車のほうが微妙に安いけど、電車のほうが補助が出るのでやっぱり安い。 駅から会社まで5分ぐらい歩いていたら、若い社員の男女が話をしながら歩いていた。自己紹介をしている。最初はどんな英語文法を使っているかと思って聞いていたのだけど、男性のほうの内容を盗み聞きをしてしまった、、、。 なんでもハーバードのプログラムである外国の学生たちと会議をしながら交流をするプログラムだという。 どこの国か、言わなかったのだが、それはきっと、最初から日本だというと、相手の女の子に、「この人は、きっと日本に行って、日本の女の子達にもてまくった類ね、、、」と思われるのがいやで、どこの国かは最初から言いたくないのかな、、、と私は思った。 そのプログラムは素晴らしく、その国の学生達と、エネルギー問題、国際情勢などについて話したという。 そして、アメリカ人とその国の若者たちとのネットワークができて、あとでその国を旅行したりとか、あるいはビジネスの話をしたりとかで、素晴らしい経験になった、、、。 このあたりで、私は、ありゃ、あの「日米学生会議」だと思っていたが、違うのかと思い出した。 <日米学生会議出身の友人がいるが、英語喉を紹介したら、「ネイティブのように喋る必要はない」で話が終わっている。> だって、日本人の大学生がこんな素晴らしいネットワークを気づくような関係になれるはずがないと思ったからだ。口発音では、そもそも相手の言っていることが分からないし、通じないし、また冷たいイメージになるから、友情を結ぶのは難しい。 先日もJETで2年間も日本に住んでいた元同僚が、「日本人の友達がいない」と言っていた(中国人や韓国人の友達はいる)。 英語喉をまだ知らないだろうからだ。…

ベッド&ブレックファストの謎・怪

週末に2時間ほどのドライブで、ベッド&ブレックファストへ行ってきました。アメリカ人のカップル、夫婦がよくする週末の短い旅で、前から、会社の人が行ったとかいう話をしていました。どんなものだろうと思っていました。 http://blog.with2.net/link.php?709532:1932 夜のディナーでは、カップルが複数来ていましたが、話しかけてきた人達は、結婚記念日だったそうです。 もしかしたら、日本語では、、、コッテージ?山小屋???これは、とまったところです。 行っている間に、雪が降りました。後ろになるのが、母屋で、ディナー、朝食をするところがありました。 ワインテイスティングというのに行きました。10ドルで15種類ぐらいのワインをちょっとづつ飲みました。 私はワインは良くわからないのだけど、やっているうちに、うわ~おいし~~なんて体験できないかな、、、なんて期待しましたが、、、。 同じ建物にあるレストランで食事をしたら、たまたま、となりの席にそのワイン会社のオーナーの人がいて(ポスターのように写真が張ってあったのでわかった)、へ~、毎日、自分の店で食べてるのかな~~と思って、あとでウェイトレスさんに聞くと、イタリアから、1年に一回ぐらい来るそうで、それに居合わせたのでした。イタリアで、1番の地主だそうです。 雪が降ったのもあり、寒くなりまして、暖炉に火を入れました。 コッテージというのですか?山小屋のなかには本もかざりものようにおいてあるのですが、なぜか、、、 日本の小説が、、、景山民夫さんの、ティンカーベルメモリー、、、それも、福生市立図書館のもの、、、 実際の図書館のサーチエンジンで探してみたら、、、ありました。 http://www.lib.fussa.tokyo.jp/cgi-bin/Sopcsvis.sh 意味不明です。さらに、部屋には、アメリカの南北戦争の時の絵と思われるようなものがかざってありましたが、トイレには、なぜか、、、 意味不明だ~~。 以上の写真2枚がタイトルの「ベッド&ブレックファストの謎・怪」というタイトルにいたった理由です。   雪景色がきれいでした。これは窓からとったのだけど馬小屋です。

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