喉動画を一箇所に集めてみました

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おことわり。SIGHTSPEEDというサイトにUPした動画が見れなくなっています。問い合わせたらデータ修復中とか。たぶん、ビジネスにいきづまり、ほっっていているのではないかという気がします。とりあえずは、四郎二郎さんが、編集してくれているのでそちらをごらんください。

http://www.youtube.com/user/Sampa4626 

****以下は動画が見れない*****

これまで散乱ぎみだったので、一箇所に集めてみました。新しいのも少しあります(NEWと書いてあるもの)。 

英語喉の宣伝的説明(BLOGのプロフィールとして用意したもの NEW! 
http://app.sightspeed.com/vm/k5ulzghrvmhipxtfeb1e21axqhmazsrf/i1kb/ja_JP/1/
 

外人声矯正(強制?)ギブス 一挙に喉声を手に入れる方法 (ボイトレは要りません、以上。解散。あ、パクリは禁止です。)
http://app.sightspeed.com/vm/bwg99ztjwbun5bdyqx49p7ksgi75skrv/xk7y/ja_JP/1/ 
 

レッスン1 声を出す(なぜ西洋人の声は違うのかが分かりますよ)
http://app.sightspeed.com/current/viewmedia.php?uid=121136&mid=n5bnphiweadvu9rxmwl2m71t9tvjisu8&refid=1&locale=ja_JP
 

アマゾンで見れるレッスン1
http://www.amazon.co.jp/gp/reader/4384054629/ref=sib_dp_ptu#reader-link
 


レッスン2 声のコントロール (喉にも2箇所あります)
http://app.sightspeed.com/current/viewmedia.php?uid=121136&mid=wylx8vhtqrrw4mfiqcezv23yjdg3c9zw&refid=1&locale=ja_JP
 

レッスン3 声をみがく(英語の音にはライフサイクルがあります)
http://app.sightspeed.com/current/viewmedia.php?uid=121136&mid=fls9cyqpe2wki9d74kg8jcillgjeyxgl&refid=1&locale=ja_JP
 

レッスン6から11まで(母音のほとんど)
http://app.sightspeed.com/vm/l3xlz56gi7×2zqgma5tzs36z4s27t1b9/jj6b/ja_JP/1/
 
レッスン16 Fの発音 (Fの発音で表情が変わったらだめです) NEW! http://app.sightspeed.com/vm/skgehmwcnrekcfpkanghfup2xg1cpd7c/s2kb/ja_JP/1/
 
レッスン20 Wの発音(WOODがウッドにならないように)NEW!
http://app.sightspeed.com/vm/bmm7nktu7rn52dqa5mggn4ptlws8d2yc/a2kb/ja_JP/1/
 
レッスン33 複数のシラブルからなる語を3ビートで読む(シラブル・音節指導の元祖、ぱくらないで 汗 涙 怒 )
http://app.sightspeed.com/current/viewmedia.php?uid=121136&mid=jbgwru53uvypg7ar7zhzecj9brutzk8d&refid=1&locale=ja_JP
 
ドリル06(学んだことを会話文で試してみよう NEW!
http://app.sightspeed.com/vm/6w5tbvi4fxj2tqaa6pk5es869ed3ichp/n2kb/ja_JP/1/
 
弁当BOX 朗読練習用素材 (ぜひ音声UPお願いします)
http://app.sightspeed.com/vm/fnt5ms4agi9i4d7f59×3xmdb186ztj3v/wfjx/ja_JP/1/
 
弁当BOX よくする間違い(誰でも同じ間違いをします。喉発音の位置が浅すぎることから起こるエラーです。ただし、間違いとはいっても、細かいことですから、通じないというわけじゃありません。)
http://app.sightspeed.com/vm/1×2gg1zqdzl72ajxnv1mh84h9m93pj3f/gfjx/ja_JP/1/

 

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One thought on “喉動画を一箇所に集めてみました”

  1. カズ先生、いつもアップご苦労様です。
    今日の内容は、基礎の復習になるので便利だと思います。

    日本のラーメンが国際化しつつありますが、アメリカその他海外諸国で発売されているインスタントラーメンは(店頭で作る物も同じでしょうが)、麺を短めに切ってある物が多いのですね。外国人は日本人のようには、麺を口ですすることが難しいので、箸でつまんで口に入れるのに適当な長さにカットしてあるそうです。
    日本人が麺をすすることが容易に出来るのは、日本語が口発音であり、常に喉の中を軽く緊張させて喋っていることと関係あるのでしょうか? 喉を緊張させていない状態で麺をすすったりすると、麺が口中を通り越してそのまま喉の中へ入ってしまうのかな? 常に喉を軽く緊張させて喉ブレーキをかけているから、吸い込んだ麺を口中に留めて食べることができるように感じますが。

    ところで、新たな英会話のための文法書は、年内に発行される予定でしょうか? 出版社など教えて頂けませんでしょうか?
    私も人一倍、英文法を勉強しましたが、喋ることはもちろん、読むことや書くことにも、それ程役立っているとは思いません。日本の英文法は、あまり実用的じゃないですね。特にインチキ臭いと思うのが、5文形理論です。あれは例外だらけです。その他、冠詞や不定詞や動名詞の使い方の意味も、現実のネイティブの感覚とは違うように感じています。日本の英文法理論は、口発音と同様に、大昔から英語教師すらも間違った内容に洗脳されて信じ続けてきた悪しき伝統があるのではないですか?
    私の知人の英語の読み書き会話にあまり不自由しなくなった人によると、結局、英語の習得は、決まり文句のようなチャンク(一息で言える幾つかの単語の塊)を覚えて使いこなすことが肝要だとのことですが、カズ先生のご意見はいかがでしょうか?
    それが正しいとすると、チャンクとは喉発音で一息で言える英単語の並びならば、英文法は発音とも大いに関係あることになりますね。私が学校などで受けた英語の授業では、文法と発音は全く無関係の別物でしたが。

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