英語喉 無料 動画講座

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英語喉ライブ ブライスさんインタビュー

日本語を勉強しているブライスさんをインタビューしました。 http://blog.with2.net/link.php?709532:1932 まずは、10分、ブライスさんが、日本語で「外国語を勉強することの大切さ」について話していただきました。毎日、スカイプで日本語を喋って練習しているそうです。 [audio:http://nippondream.com/file/bryse_05_07_2012.mp3|titles=bryse_05_07_2012] http://nippondream.com/file/bryse_05_07_2012.mp3 さて、その後、話は、違う方向に行きまして、VIDEO動画をともなって、2つの番組を作りました。 BRYSEさんに、日本人的な雰囲気を教えているところ。 フェースブックはここ。 https://www.facebook.com/photo.php?v=220039041445487 YOUTUBEだとここ。 BRYSEさんに、日本語の発音を指導しているところ。 フェースブックはここ。 https://www.facebook.com/photo.php?v=220068311442560 YOUTUBEだとここ。 どうでしょう?

フェースブックファンページにて英語喉 動画レッスン

まずは人気投票にご協力を。 http://blog.with2.net/link.php?709532:1932 フェースブックふぁんぺーじにて英語喉の動画レッスンと称してレッスン1を解説しました。これまで5年間教えてきて、コツのようなものも集積しているので、それも交えながら。例えばこう間違う!というのが、さすがに分かってみるので、そういうのをふんだんに加えたいと思います。 フェースブックをされているかたは、ぜひファンページ自体のLIKEボタンを押していただくと、私がUPしたときに、連絡がいくので、フォローしやすいと思います。 https://www.facebook.com/photo.php?v=257346711048053 非常に興味深い点は、間違い方が、チャぷターごとに相関している点です。例えば、今回ので説明していますが、ア~と言って、最初のたちあがりが固い人は、必ず、他の音でも問題にぶつかります。それは、問題の背後にある原因が共通していること、そして、その問題がたった一つのことということです。声帯が力んで喉ブレーキをかけるかたちで、もともとの日本語をしゃべっておられるということです。 意識をして練習すれば直ります。

小さなコツ 二つ

やはり教え続けていると、色々なケースに出くわす。 http://blog.with2.net/link.php?709532:1932 ひとつは日本語というのは、やはり特殊なのだろう。英語は、赤ちゃんが泣いているときの発声法とそんなに変わらない。しかし、大人が喋る日本語は、喉発音を元々しているひとがいたり、完全なる口発音だったり、小さいときから発音が悪いと注意されてきていて、実はそれが英語発音むきだったり、あるいは、注意されてきたから、それを直そうとして、口に力が入りすぎていたり、、、、。あるいは、日本語にもあるSが舌足らず的だったり。 さらに、地方によって、発声の深さが違ったり、、、。 極端に声が小さい人がいたり、、、。 日本語の発声のパターンは、日本語が、ある意味で、高度なのだろう。だから、その習得のレベルに違いがでてくる。 いろんなケースに出くわすなかで、最近は、二つ小さなコツを使いだした(この記事最後を参考に)。 さてっと、、、 先日、皮肉だと思ったこと。関西外国語大学の英語の先生が、Rの法則?という名前だったかな、、、で発音を指導していたのだけど、そのやりかたは、どちらかというと口に重心を置いたものだったので、正しくはなかったし、また、そこで紹介されていた日本人の発音は違ったものだった。 しかし、そんな感じで、一生懸命、ゲストのかたたちが、発音に取り組むなか、、、、アナウンサーのかたは、日本語を喉発音で喋っていたのだ。 完全な盲点になっていた。 まるで、現代哲学のよい例になりそうなかんじだ。 ミシェル・フーコーが、ベラスケスという人の絵をもってきて、そのなかの登場人物の視線がどうのこうのと論じて、それが、その歴史的時代のエピステーメー、解釈の原理を説明しているとか、そんな話をしていたけど、、、 「言葉と物」という本の第1章での分析だ。なんでも、奥のほうにある鏡にキングとクイーンが写っているとかで、実は、登場人物がその二人を見ている、、、みたいな話だったかな??? 見えそうで、見えないけど、実は皆に見えているもの、、、ってことだろうか?そして、そのキングとクイーンが実は主役。絵描きの人が、キングとクイーンの肖像画を書いているシーンなのである(、、、と思う)。 この番組は、まさに、今の日本の言説状況を理解できる内容だった。 http://www.youtube.com/watch?v=PqW7MxE1CG0&feature=related で、結局、誰も英語できないのではない?この教えている先生も含めて。もちろん、私はこの先生の英語を知らない、、、でも、私が分かるのは、本当に英語が分かったら、もっと英語をおもわず喋ってしまうということ(=例 英語喉ライブ)、、、そして、どうやって喋っているのか(=英語喉)、を伝えたくて、伝えたくてたまらなくなるということだ。 そして、実際、伝えまくってしまうのである(www.youtube.com/eigonodoを参照)。 さらに、皮肉なのは、合っていない英語の発音に対して、3人のネイティブジャッジが、今の発音OKって感じで、合格にしている点。日本に住んでいるネイティブのタレントさんも、日本の言説空間に放り込まれると、見えるものが見えなくなってくるのでしょう。 さらに、最も皮肉なのは、日本語のナレーションをしているアナウンサーのかたが、喉発音で日本語を喋っておられる点である! つまり英語の専門家に英語の発音を学ぶより、日本語を喋っているアナウンサーのかたの発声法に学べばいいのだ。 しかし、そのことに誰も気がつかない。 まるで、上で紹介したベラスケスの絵の主役が、登場人物ではなくて、鏡にうつっているから分かるキングとクイーンであることが分かりにくいように。 はやい話が、指導する前に、その指導する人が、まず英語が100%に近く、できるかどうかを問うべきである。…

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