英語喉ライブ練習 今度はくっちゃんが喉やんにインタビュー

今回は、なぜ喉やんがワシントンに滞在しているのかが、明らかになります。

くっちゃんがインタビューしました!なるほど、喉やんは、今、ジョージワシントン大学に留学中なのでした。

http://blog.with2.net/link.php?709532:1932

録音後、聞いて今後の課題だとおもったこと。喉やんが中心になると、おもわずくっちゃんが、おとなしめ、、、になってします(ぎゃくに、くっちゃんが中心だと、喉やンがひきづられて、発声が浅めになってしまう、、、)。

二人に独自のパーソナリティー、雰囲気、存在感を持たせるのが今後の課題だ~!

[audio:http://nippondream.com/file/eigonodo_live_practice_01_31_2012.mp3|titles=eigonodo_live_practice_01_31_2012]

http://nippondream.com/file/eigonodo_live_practice_01_31_2012.mp3

ちなみに、昨日の録音はくっちゃんに、CRYBABYというエフェクトをかけていたのですが、ちょっとノイズが多いのでやめました。マイクは2本つかっていて、その違いで、あたかも、片方がSKYPEか国際電話で喋ってかのような雰囲気を出すのが意図です。本当に電話みたいにする方法を考えています(次は、本当に電話をつかってみます)。

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英語喉セミナーの報告(豊富な音声サンプル!)

さて、日曜日は剣道の日なのですが、足が痛くて痛くて、、、やってみて分かったのだけど、テクニックとか、疲労のコントロールだけでなく、足や手が痛くなります。1週間前に、何十回も切り返すをするタイプの学生リーダーの鬼のような練習の後、足が痛くなりまして、それ以来、その痛みがとれないままで練習というのは辛い。 しかし、それが現実かもしれませんね。 それにしても、この道場には日本人の有段者が3人もおられまして、練習するたびに、学びがあるので、やめられません。昨日も、面を打つと、その有段者のかたが、たったご自分の竹刀を3センチ動かしただけで(そのくらいミニマムに思えました)、面をよけてしまわれるのです。すると、思うわけです。じゃ、どうやって面をとるのか?と。 自分はこんなにエネルギーを使って面を打ち込んでいるのに(カロリーに換算すると10ぐらい?)、ちょこっと竹刀を動かしただけで(カロリー計算にすると0.00001ぐらいか~)、私の攻撃が無になってしまう~~。 さらに、有段者の気迫がすごい。喉発音による、ものすごい声で気合がはいります。練習の支持も喉発音的に、日本語で支持が出るのですが、実際、何を言っていおられるのかわからないので(日本語を喉発音するとわかりにくい)、まわりを見渡して、あ、今は切り返しだなと分かる。 剣道をやっていると、喉発音が普通になってきていて、今、実際、油断していていも、英語がネイティブみたいです。 ちょっと喋ってみましょうか?実際、正直なところ、こんなにかっこよくていいの?OK?って感じです。喉が開いたままだから、次に言う単語が思いつかなくても、そこで息、音が切れない、、、だから、ネイティブ独特の響きが継続できるってことだと思います。まだ、剣道をやっているときの、気迫、かっこよさを日常生活でもおもわず雰囲気を継続してしまうのか~。 [audio:http://nippondream.com/file/kaz_10_17_2011.mp3|titles=kaz_10_17_2011] 直りんはここをクリック。 特に、アメリカ生まれの中国人、韓国人が学生メンバーで彼等の声のかっこよさを俺も再現したいと、思ってしまうのでした。 すでに披露しましたが、英語喉LIVEで日本人参加者の英語が甲高くなっていたら、口発音警報を流しますよ~~。 [audio:http://nippondream.com/file/kuchihatsuon_warning.mp3|titles=kuchihatsuon_warning] 直りんはここをクリック。 さて、週末に敢行した英語喉セミナーの成果を音声でお伝えします。参加者の皆さん、ありがとうございました。 まず、4人の皆さんとのボランティアクラスです。 指導前 [audio:http://nippondream.com/file/dc_res_10_15_2011_before2.MP3|titles=dc_res_10_15_2011_before2] 直りんはここをクリック。 [audio:http://nippondream.com/file/dc_res_10_15_2011_before.MP3|titles=dc_res_10_15_2011_before] 直りんはここをクリック。 指導後 ラジオの音声を聞いてもらったあとでの、聞こえ具合に関する感想 [audio:http://nippondream.com/file/dc_res_10_15_2011_after_tv.MP3|titles=dc_res_10_15_2011_after_tv] 直りんはここをクリック。 指導後の実際の英語発音(やっぱり違いますね~~~。特に奥さんの英語が全然違う!)…

英語喉稽古コース始めました (SKYPEでの受講ありですが、いかがですか?)

人気ブログ投票にぽちっとお願いします。 さて、先週は初めて、ボランティアによる英語喉稽古クラスをしました。 稽古と呼びましたが、その内容が剣道の稽古にそっくりで基本を繰りかえし、少しでも間違っていたら、前にすすまずに、できるまで粘る、、、という特徴を持ったものです。 このコースは、すでに英語喉の本を使ったクラスを一回とったかたのためのものです。 そのことを先週書きましたら、さっそく、東京在住のかたが、「最近、聞き取りにむらがある」ので、お願いします、、、とおっしゃって、昨晩、授業をしたのでした。すると、聞き取りのほうも安定されたようで、納得されておりました。 さて、英語喉補習クラス、、、なずけて「英語喉稽古クラス」ですが、、、以下のような内容になります。先週、ボランティアクラスで録音させていただいたものを紹介します(紹介は了承ずみです)。 まずは、英語喉の250ページにある表を一緒に読むことで、基本の音がちゃんと出せるかを復習。音が浅かったり、こもったりしたら、一歩の引かず、できるまでやります(できなかったら、問題点としてまたがんばりましょう)。 [audio:http://nippondream.com/file/nodo_keiko_Practice_with_chart1.MP3|titles=nodo_keiko_Practice_with_chart1] http://nippondream.com/file/nodo_keiko_Practice_with_chart1.MP3 [audio:http://nippondream.com/file/nodo_keiko_Practicing_with_chart2.mp3|titles=nodo_keiko_Practicing_with_chart2] http://nippondream.com/file/nodo_keiko_Practicing_with_chart2.mp3 次に、英語喉のドリルを一緒に読みました。特に3ビートも気をつけます。 [audio:http://nippondream.com/file/nodo_keiko_Practicing_with_Drill.mp3|titles=nodo_keiko_Practicing_with_Drill] http://nippondream.com/file/nodo_keiko_Practicing_with_Drill.mp3 次に、フリートーキングでチェックです。これは、録音に失敗しました。そこで、今日、たまたまSKYPE上におられたTさんにお願いしまして、その様子を録音させていただきました。 わざとレイジーに首の根元で喋る練習です。この手の英語は、ニュースの英語と違い、苦手だとおっしゃる喉実践者のかたが多いのです。だから、あえて、その音になれるために、自分でもそういうふうに喋ってみるのです。 [audio:http://nippondream.com/file/nodo_keiko_lazy_talk_practice_with_t.mp3|titles=nodo_keiko_lazy_talk_practice_with_t] http://nippondream.com/file/nodo_keiko_lazy_talk_practice_with_t.mp3 さて、最後に、最初の喉稽古のクラスの感想をいただきました。このクラスは、まずは、1回の英語喉授業を受けてもらった後のものですが、自分では気づかない弱点に気づけるのがいい、、、ということでした! [audio:http://nippondream.com/file/nodo_keiko_after_talk.mp3|titles=nodo_keiko_after_talk] http://nippondream.com/file/nodo_keiko_after_talk.mp3 人気ブログ投票にぽちっとお願いします。

英語喉セミナー 西日本からのご夫婦を喉革命に導きました!

人気ブログ投票にぽちっとお願いします。 ワシントンDCにて、だいたい毎週木曜の晩、7時にボランティア講座を開くことにしました。その調子でやれば、1年で、喉実践者を100人以上生み出すことができます。数年やっていれば、何か起こっていると文部科学省さんも気づくことでしょう。 さて、西日本出身のご夫婦を指導させていただいたのです。   喉セミナー直前の英語 [audio:http://nippondream.com/file/eigonodo_seminar_before_12_01_2011.mp3|titles=eigonodo_seminar_before_12_01_2011] 直りんはこちらをクリック。 a_を指導しているところ [audio:http://nippondream.com/file/eigonodo_seminar_12_01_2011_a_lesson.mp3|titles=eigonodo_seminar_12_01_2011_a_lesson] 直りんはこちらをクリック。 機関銃英語が聞き取れる!を使って3ビートの説明 [audio:http://nippondream.com/file/eigonodo_seminar_12_01_2011_kikanju_part.mp3|titles=eigonodo_seminar_12_01_2011_kikanju_part] 直りんはこちらをクリック。 セミナー直後の聞き取り力! [audio:http://nippondream.com/file/eigonodo_seminar_after_kikitori_12_01_2011.mp3|titles=eigonodo_seminar_after_kikitori_12_01_2011] 直りんはこちらをクリック。 ドリルを読みながら、発音の成果を確認! [audio:http://nippondream.com/file/eigonodo_seminar_after_pronunciation_12_01_2011.mp3|titles=eigonodo_seminar_after_pronunciation_12_01_2011] 直りんはこちらをクリック。 セミナー後、質問に答えているところ。MARYLANDの発音について。奥さんが、どうしてもMARYLANDという発音が通じないとおっしゃいました。どこに住んでいるの?とアメリカ人に聞かれて答えても通じないということです。英語喉発音記号で書くと M-eI-r_  /  r_-u_-l  /  l-i_-ND_です。…

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