エレベータでの会話で喉の威力を感じる

喉の威力を感じる一つの場所はエレベーターだ。喉でぼそぼそ、、、と言っただけで、通じる。例えばTAKE CAREを適当に、「えーえあ」ぐらいにしか聞こえないぐらい*ぼそっ*と言っただけで、YOU TOOとあいさつが帰ってくる。結局、喉から音がでていて、シラブルの数があっていたら、通じるということだ。口発音でやっていたときは、聞こえにくいのだろうか、返事が返ってこなかったことがあった。

あと、ヤマビコ会話が起こるのもエレベータだ。上に行くかな、下に行くかなあ?と思って、IS THIS,,,まで言うと、すでに乗っている人が、GOING UPとつなげてくれる。つまり私と相手(見知らぬ人)が一つの文をつくる、、、という瞬間を多く経験する。

喉で英会話も簡単になるだろう。初心者にとっても。だって、IS THAT 、、、というだけで、相手が文をつなげてくれるだろうからだ。 

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本当に首の根元の音を聞くということ

週末英語喉セミナーのお誘いです。以下のURLから申し込んでください。 http://www.doodle.com/ziiicwc489s3mf8e ヨッシーさんが昨日のコメント欄でおっしゃっているように、英語喉で本当に聞こえるようになる人は、結構、瞬間的に、ラジオのチューニングが合うように、聞こえるようになる。え?リスニングの練習なんているのですか?とおっしゃる喉実践者(アキさん)もいるぐらいだ。

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