英語喉セミナー 西日本からのご夫婦を喉革命に導きました!

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ワシントンDCにて、だいたい毎週木曜の晩、7時にボランティア講座を開くことにしました。その調子でやれば、1年で、喉実践者を100人以上生み出すことができます。数年やっていれば、何か起こっていると文部科学省さんも気づくことでしょう。

さて、西日本出身のご夫婦を指導させていただいたのです。

 

喉セミナー直前の英語
[audio:http://nippondream.com/file/eigonodo_seminar_before_12_01_2011.mp3|titles=eigonodo_seminar_before_12_01_2011]

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a_を指導しているところ

[audio:http://nippondream.com/file/eigonodo_seminar_12_01_2011_a_lesson.mp3|titles=eigonodo_seminar_12_01_2011_a_lesson]

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機関銃英語が聞き取れる!を使って3ビートの説明

[audio:http://nippondream.com/file/eigonodo_seminar_12_01_2011_kikanju_part.mp3|titles=eigonodo_seminar_12_01_2011_kikanju_part]

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セミナー直後の聞き取り力!
[audio:http://nippondream.com/file/eigonodo_seminar_after_kikitori_12_01_2011.mp3|titles=eigonodo_seminar_after_kikitori_12_01_2011]

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ドリルを読みながら、発音の成果を確認!
[audio:http://nippondream.com/file/eigonodo_seminar_after_pronunciation_12_01_2011.mp3|titles=eigonodo_seminar_after_pronunciation_12_01_2011]

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セミナー後、質問に答えているところ。MARYLANDの発音について。奥さんが、どうしてもMARYLANDという発音が通じないとおっしゃいました。どこに住んでいるの?とアメリカ人に聞かれて答えても通じないということです。英語喉発音記号で書くと

M-eI-r_  /  r_-u_-l  /  l-i_-ND_です。

以下の音声の最初のほうでは、私が、M-eI-r_  /  r_-I-Y_ /  l-i_-ND_ ?と最初に言っていて、え?でも違うなあと感じて、途中でジーナに確認をとりました。

[audio:http://nippondream.com/file/eigonodo_seminar_after_maryland_12_01_2011.mp3|titles=eigonodo_seminar_after_maryland_12_01_2011]

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上のなかの三つの音声をひとつにまとめて、YOUTUBE動画を作ってみました。情報拡散よろしく!

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さて、昨日のコメント欄で、STUDYBOXさんが、音声UPをされていて、それはi_の発音でしたが、見事にできていたので、音声コメントをつけました。コメント欄見ておいてね。 昨日は、感動したということを報告した。国家の品格の藤原さんは、小さい子供に、無理にでも名作を読ませて、感動することを覚えさせろといっているが、私の記憶をたどると、私がわあ~~と思ったのは、物理学的なる事象に関することだった。 すべて小学校のころのことだ。  おばあさんと、サツマイモの収穫をしていたときだが、その掘りかただ。くわをかつんと土に入れる、そして、そこで、「コテ」の原理で、土とイモを掘り出す(これは動画でないとわかりにくいな)。コテっていうんだったか、忘れたけど、力学ですね、これは。へ~~、力を直接加えるというより、コテを使うと、力がうまく伝わって、イモがうまくほれる、ほれる。 あるとき、おばあさんが湯のみを洗っていたのだが、そのときに私の目には、おばあさんが、湯のみの一箇所しか洗っていないようにみえたので、え~、全部あらわんといけんのんじゃないかと言ったら、なんとその湯のみをもつ左手が超高速でうごいていて、湯のみの口の部分がくるくると、回っている。だからスポンジを持つ右手はとまっているのに、湯のみの口の全体がうまく洗えていたのだ。 あとモチだ。うちでモチをつくるとき、機械でネルが丸めるのは家族全員でやる。おばあさんの手が熱いはずのモチをつかみ、超高速で小さなモチに切っていく、、え?速くタッチすると熱くない??のかなあ~~?なんて不思議に思ったものだ。 あるとき、私は湯を沸かした。学校では、沸騰は100度と教わったので、沸騰したら、あ、できたとガスをとめようとしたら、おばあさんが、そのままにしとけという。会話の内容は覚えていないのだけど、しばらく沸騰させることで殺菌するということだったと思う。な~るほどと関心した。 小学校で苗を受けたのだけど、ま、ある程度育ったので、バケツに入れてうちに持ち帰る。しかしうちまでの30分、手が抜けそうになった。最後の最後で、おばあさんが助けに来てくれて、今度はおばあさんが、そのむちゃくちゃ重いバケツを両手で持って、さっさと歩きだしたときに、驚いた。なんだ、この力は!と。 私の勝手な想像だが、こういう風に、物理的なる現象に素直に感動するのが男の子に多いのではなかろうか。男だ、女だということではない、もちろん。 それをそのまま伸ばしていく学校教育ができないものか?思うに、男が草食動物になったと言われるが、そりゃ、暗記中心の教育をしていたら、そうなるんじゃないか?机について、重箱の隅をつつきながら暗記するというのは、上で書いた、物理現象に対する素直な感動を完全に無視しているように思われる。 それは文献に書いてありません、、、、まずは、XX学を勉強してからにしてください、、、などという批判はもっとも男らしくない批判だ。どうなってしまったのだ、男達よ。外国人が書いた本をありがたがって暗記するのはやめ、素直に物理現象に感動しないか!? さて、こないだスターバックスでドライブスルーで、ジーナが「グランデ スキム ラテ」を注文してくれというので、スピーカーに向かって、それを言うと、もちろん通じたのだが、ジーナが、「典型的なるアジア的発音だ」と言ったので、え~~~、なんでやねん、、、と悩んでしまった。ちゃんと喉発音しているし、3ビートもちゃんとやった。 さて、この週末にまた機会があったので、どうやって発音するのだと聞くと、ラテではなくラテイであるという。あ、そうか、英語喉にも書いてあるではないか。199ページの下のほうを見てくれ。例はUEで解説してある。 英語にはエで終わる単語がない。だから、ネイティブは、エで終わる外来語をどう読んでいいかわからんので、エイと言ってしまうのだ。厳密にはeI-Yだ。 だからラテはラテイなのだ。今度は、ネイティブ発音で注文したのであるが、その後の客が同じようなものを注文しているのを聞いて気がついた。グランデのデもデイなのだ。 つまりグランデ ラテはグランデイ テイなのだ。正しくは G-r_A-ND_/D_-eI-Y_/L-A-T/T-eI-Y_ という感じなのだ(Lは、小文字だとIと区別がつきにくいので、あえて大文字で書いた)。 <G-r_A-ND_/D_-eI-L/L-A-T/T-eI-Y_ となる可能性もあるかもしれない、、太字のところ注目、がよくわからん、、まあ適当に。> ミルクはスキムミルクを使ってくれと言うことで、実際に言ったのは、 G-r_A-ND_/D_-eI-Y_/SK-i_-M/L-A-T/T-eI-Y_だった。 G-r_A-ND_/D_-eI-S/SK-i_-M/L-A-T/T-eI-Y_かもしれないが、よく分からん、、、まあ適当に。> ちなみに、グランデイはサイズを指す。音声で一緒に練習してみますか? www.estat.us/blog/lesson47_eI_04_11_2011.mp3…

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