ファイザーワクチン接種、第1回目が終わりました

日本でもファイザーがワクチンとして主流になりそうですが、ファイザー第1回目が終わりました。

注射自体、あまりにも痛くない注射で、え?本当に終わったの?何かの間違い?と思ってしまいました。蚊レベルです。

第1回接種と第2回接種は全く同じ注射なのかな?と興味があったので、聞いたら、全く同じ製品(のワクチン)だと言われました。第2回目が量が多いとか、少ないとかいうことではなくて。

その後、その日のうちは、別に副作用と思われることはなしでした。接種後の休憩室で、どうも、接種後にバタンと倒れて救助を受けているらしい人がカーテン越しに見えて、他人事ですが、焦ったぐらいです。

妻は、匂いに敏感になった気がすると言っていました(悪い意味ではなくいい意味でみたいです)。

午後3時に打ってもらい、翌朝の午前4時ごろ、腕の痛みで目が覚めました。一つの理由は普段左腕が下になる形で寝ているので、それで、痛くて目が覚めたのだと思います。

右腕にしてもらえば良かったかも。でも、接種の際の看護婦さんの横の椅子の位置が、左腕で受けるのを想定した置き方でした。今日は、腕が肩から上に上がりません。

痛いと言っても、死ぬほど痛いということではありませんし、今日は、動かさなければ大丈夫です。

昨晩は、すっと寝れたのでもしかしたら、疲れがでていたのかもしれません。

英語喉オンラインコースへ飛ぶ(ニュースレター登録をお願いします)

Leave a Reply

This site uses Akismet to reduce spam. Learn how your comment data is processed.