CLUBHOUSEに日本語と英語を話すグループというのがあり、外国のかたが司会をして、日本人のかたの多くが英語を話していました。

たまたま、用事があって、自分は自分の番が来る寸前で退席。

さて、一人だけ、まるで帰国子女のような英語を話す日本人のかたがおられました。ツイッターで、たまに見かけるかたです。

沖縄のかたかな?

そのかたが、ネイティブに近い英語を話しておられます。

他の日本人は、名詞のところで音程があがる日本人特有の話し方です。

一人だけ、ものすごくネイティブ度が高く目立ちます。

他の人はたどたどしく、また名詞で音程を上げながら自信なさげにはなしています。

I can't speak Englishとか言いながら、たどたどしく、皆さん英語を話していました。

そして、外国人の人達は、大丈夫ですよ、英語がんばってね~、とても上手だよ~

とたどたどしく、名詞のところを上げながら話す日本人の頑張る姿を応援します。

この風景が今後何百年も続くのでしょうか?

たどたどしく話す日本人。頑張る日本人。

そんな中で一人、ネイティブのような英語を操る日本人がいました。

今から20年、30年前、私がその人のような感じだったと思います。

自分の英語が、ずば抜けて、ネイティブのようであることは自覚がありました。

当事も他の日本人がたどたどしく話していました。

ただ、そのかたと私の違いは、英語喉があるので、たどたどしく話している日本人を帰国子女のように変える事ができると思いました。

でも、英語喉が流行らない限りは、このたどたどしく話す人達は一生たどたどしいままで終わり、そして、ネイティブのように話すこのかたは永遠に、英語力では、日本人としてはトップの座を守ることができます。

自分としては、英語喉が広まって、英語を勉強している日本人に、たどたどしくなく、話してもらいたいです。

わび、さびを感じました。

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