EARとYEARの教え方での気づき

昨日は6人のかたに直接指導させていただきました(そのうちお二人はリピーター)。さて、そのなかで、面白いテクニックが生まれたので紹介します。EARとYEARの違いをどう、明確に意識するかです。これをやったあと、喉が痛くなりましたから、実際の練習方法としては、薦められませんが、聞き分けができるようになるきっかけをこれで作ることはできると思います。

http://www.estat.us/blog/y.wav

あ、YESを例にすればよかったな。英語喉を読んでいない場合、日本人はIESと発音してしまうので、これは目立つと思うから。

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