喉の旅

喉革命でアメリカ人が異常なほどフレンドリーになったのはすでに述べた、、、。ところが困ったことが起こっている。職場などで「人間関係に気をつかわなくないといけない」ということに遅ればせながら気づいた。
 

馬鹿ですね、、、本当。
 

これまでアメリカ社会に生きていながら、あんまり考えたことがなかった。でも喉発音を始め、職場を変わり、日本人としてでなく、単なる人として人々が私を取り扱い出し、良い意味でも悪い意味でも、気をつかわないといけなくなった。
 

色んな立場の人がおり、色んな性格の人がおり、そういう話をがんがん人がしてくるようになった。
 

これは気をつかわねば、、、
 

日本とアメリカが同じになった。大学院に来たのは1994年だったが、14年たって、初めてアメリカの人間関係が日本のそれとそんなに違わない、、、という現実にぶつかった、、、。
 

馬鹿ですね、、、本当。
 

 

喉の旅である。

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これまで長く英語を勉強してきている人、使って来ている人は、喉革命後は、ゆったりとした「喉の旅」に出発することになる。 喉の旅というのは適切な表現ではないかもしれないが、とりあえずそう呼ぶ。「あー、あれはそういうことだったんだ」とか、「だからあのとき通じなかったんだな」とか、、、色々と思い出す。

読解力の不思議

仕事で猛烈に読むプロジェクトがある。さらに、今週は、プロポーザルを書くチームに突然駆り出されたので(業界でよくある)、昨日から200ページの書類を読む必要性が生じた。 http://blog.with2.net/link.php?709532:1932 が、全然、苦労しない。

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