インドのシンさんと心が通じた話

食器洗い器を直してもらいました。135ドルかかりましたけど、自分では無理っぽい作業をしてもらったので、良かったです。陶器の割れた破片のようなものが詰まっていたようです。

業者はアンジーズ・リストで見つけました(最近は無料で使えるんですね)。

インドからの移民のかたで3人でビジネスを始めたばっかりということでした。シンさんというかただったので、タイガージェットシンの話につきあってもらいました。

今度壊れたら、新品を買おうと思います。

妻が、食器は洗ってから、食器洗い機に入れてと前から私に言っているのですけど、「じゃ、食器洗い器の目的は何?」と言って、無視してきました。

で、シンさんにそれをシェアしたら、「あるある」って感じで反応していて面白かった(ワイフというのはそういうのがうるさいよね~、、みたいな意味で)。

今日も、国境、文化、人種を超えて分かりあえた気分にw

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今日の英語ユーモア

  仕事で電話会議で、他のメンバーを待っているときに、カリフォルニアの同僚に、「今、LAあたりで楽器の祭典みたいなのをやっていて、いつか行ってみたい」と言ったんです。   NAMMといって、世界の楽器関連会社があつまってブースを並べるんです。自分のギターの先生もLAに住んでいるので行っている。   すると、その同僚の友人でフォード社に勤める人がそれに参加しているということ。フォードと言えば自動車会社だけど、カーオーディオ関連で参加できているみたい。   自分もいつか行ってみたい、、と言って、このあたりで、関西生活8年の実力を示したくなり、   「でも参加するなら業者じゃないと行けないのかな~」と言って、その後で、「じゃ、わしもフォード社に就職する」   で、うまいぐあいにオチがついて、相手も大爆笑してくれました。   だんだん実力がついてきました。というかアメリカ人は関西人ですので、大きな声で言えば笑ってくれます。 NAMMのサイト https://www.namm.org/

木曜日晩のボランティア英語講座報告

ボランティア講座の報告です。 http://blog.with2.net/link.php?709532:1932 東京出身の女性と長野県出身の男性です。 東京出身の女性のかたはリスニングのかんじが変わったということで、良かったです。発音も柔らかいかんじになったことと、授業で指導させていただいたことを、そく、実践できていたのが、よかったです(もしかしたら、もともと、そういう喋り方をされていたのかな???)。 男性のかたは、もともと、留学されたときに、リスニングが上達されていたそうです。今回は、特に、発音、とくにシラブルを丁寧に読むという点が、非常によくなりました!      

英語喉で中国の旅 アメリカにいながらにして

クッちゃんと喉やんが、RONさんが中国語を喋っているのを見て、カズさんが中国語を勉強しはじめたという噂話をしています。 [audio:http://nippondream.com/eigonodo/wp-content/uploads/2011/07/kaz_07_29_2011.mp3|titles=kaz_07_29_2011] 週末英語喉セミナーのお誘いです。以下のURLから申し込んでください。日本の日と月の朝になりますが、アメリカ在住のかたなど、受講しやすい時間かもしれません。 http://www.doodle.com/ziiicwc489s3mf8e 皆さんの中には、日本にいながらにして、留学せずに、英語をマスターしたいというかたが多いだろうが、それは可能だ。 もちろん、旅はよいし、留学もよいだろう。場所を変えてみて初めて分かることもある。私もこのあいだ広島に帰省して初めて、広島弁って英語みたい、中国語みたいに喉をしぼるように発声していることに気づいた。 しかし、日本にいながらにして、今、ここ、を外国にしてしまうことは可能だ。MASAさんがそれを証明してくれている。 さて、私もちょっとした工夫で身の回りが中国になりつつある。会社で同じグループ、同じフロアに5人ぐらいは中国語を喋る人がいる。その人達に、私は中国語を始めましたと、とりあえず宣言して以来、毎日、ネイティブの中国語に触れている。そして、そのたびに、頼んでいないのに、新しい表現を教えてくれる。 昨日は、私が、中国人の父さんを持つ同僚に、ニーハオと挨拶すると、なにやら、聞いたことのない返事が返ってきたのだが、それは、今日という言葉に値する表現だった。ジン、ティエン、みたいな表現だ。 ジンは、なにか中国人の名前みたいだな~、ティエンは、「天」らしい、、、ということで、とりあえず覚えてしまった。ただし、ジンのイントネーションは確認していない。 その彼女が、明日は、ミン、ティエンよと言ったので、あ、ミンは明だろうと予測。 イントネーションはまだちゃんと覚えていないけど、一度、本とか辞書で確認したら覚えれるかも、、、というレベルまで来た。 彼女が、中国語では、まず時間の概念を言うのよ、、、と教えてくれる。 へ~~~。 もしかしたら、中国語の動詞は、現在も過去も同じ形を使うから、最初に時間(今日とか、明日とか)を言ってしまうのかな~、なんて話をした。 すると、彼女が、過去のときに、ラ~ってのを加えることがあるんだけどね、と言った。これはまだ自分には無理だなと思ったが、うっすらと覚えておいたら、次にぶつかったとき覚えられるだろう。 中国語は、四声とかいうのがあり、同じ1シラブル・1漢字の言葉でも、音程の上げ下げ具合で4種類ぐらいある。 私は、それがはっきりしないとその単語を覚える気にならない。しかし、日本語でも音程を変化させると意味が変わるので、納得はする。 日本人は、高校受験や大学受験でとりあえず、カタカナ発音プラスありもしないアクセントの位置を丸覚えし、そのあとで、覚えなおすという気の遠くなるような作業をしている。 私は絶対それはいやだ。 さて、会社が終わって、駅にあるいていたら、私よりちょっと年上かぐらいの中国人らしい女性が同じ方向に歩いている。同じ会社かな?と思ったのだが、もしかしたらネイティブ中国語会話のチャンスかと思い、 暑いですね~ と英語で言ってみる。 すると、あなたは中国人ですか?と英語で質問してきたのだ。 な~るほど、私は、「角刈り」+「懸垂」+「たんぱく質補給」+「かかとに重心をおいて歩く(ネイティブの標準姿勢、英語喉29ページ参照)」、、、…

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