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英語喉 無料 動画講座

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3ビート聞き取り用YOUTUBE素材集

英語喉セミナーご希望のかたは、ぜひメールください(question AT estat.us)。ご希望の日にち時間などを書いて(今日とか明日とかでも時間があえば可能です。) さっき、Tさんとセミナーをしました。Tさんは、日本で英語喉に出会われたのだけど、いったんは、離れていたそうです。でもフィリピンの英語学校に行ったときに、そこの日本人スタッフのかたから薦められて、また始められたとのことでした!なんと奇遇な! 聞き取りには、3ビートを意識した聞き方が大切です。標準米英語以外で聞くとわかりやすいことがあります(でも聞くだけでなくて、自分で3ビート読みを再現することがとても大切です。) 今日、直接指導をしたTさんとも色々工夫しましたが、これらの録音で喋られている声の音色をそっくりに、感情を真似たかんじで喋ると、どうしても喉の重心が来ますから、いい感じになります。すると、実際、喋られている音色を聞きやすくなるでしょう。試してみてください。 自分が俳優とか、声優になったつもりで発音してみるのも、日本人としてのメンタリティーを一旦停止できるのでよい工夫でしょう(じゃないと、日本語会話だとテンションがあがりがちで、発音位置が高くなってしまいます。日本語会話では、テンションをあげて(甲高い声で)しゃべらないと相手に失礼だという感覚があります)。 さて、上で書いたことを自分の言葉で示してみましたので、聞いてみてください。 [audio:http://nippondream.com/eigonodo/wp-content/uploads/2011/08/kaz_08_06_2011.mp3|titles=kaz_08_06_2011] 直リンの場合はここをクリック。 南部ナマリの場合 Forrest Gump http://www.youtube.com/watch?v=90zjcQG9PLg&feature=related 南部ナマリの場合 Patriotic drunk rednecks http://www.youtube.com/watch?v=4Wroj0FLvzs&feature=related   フランス語の場合 Foucault フランス語の場合 MelissaTheuriau French Gorgeous Hot Anchor スウェーデン語の場合 Yngwie…

驚愕の事実 同じ日本人でも、こんなに違うスペイン語を話している

京都外国語大学とか関西外国語大学というのは、語学を学ぶには良い場所かもしれない。 なぜならば、西日本の田舎もんがたくさんいるので、発音が良い学友に囲まれて、語学を勉強することになる(英語喉仮説 西日本の田舎の人は発声がやわらかいので、外国語の習得が早い)。 京都外国語大学主催のスペイン語のスピーチ大会の模様が、YOUTUBEで公開されている。 最初の部分を見て、特に目だって発音がネイティブな女子大生がいた。この人だ。 www.youtube.com/watch?v=qBf53PG1VBo&t=0m56s この女子大生の数秒の挨拶であるが、英語喉でスペイン語を発音している。 この女子大生の前に挨拶している大学生たちは、カタカナでスペイン語を話しているように聞こえる。 で、気になって先送りで観てみると、なんと、この女子大生が優勝していたのだ(後のほうで優勝したスピーチが登場するので見てあげてくださいね)。発音ができているということは、おそらく聞き取り能力も高い。発音ができて、聞き取りができれば、文化のことなどもよく吸収している。スピーチの内容もそれに比例して高度かもしれない。 そして、この人は沖縄出身。 英語喉仮説の一つである西日本の方言話者は外国語を発音しやすいことを、またしてもサポートしている。 色々と見ていると、喉発音でスペイン語を上手に喋っている学生がたくさんこの動画には登場する。 この二人は喉発音で、かなりいけている。 https://www.youtube.com/watch?v=qBf53PG1VBo&t=7m05s https://www.youtube.com/watch?v=qBf53PG1VBo&t=8m18s さて、口発音で、スペイン語がカタカナ発音になっている学生さんを紹介する。が初めに断っておくが、これは意地悪でやっているわけではない。もし、このかたが私に連絡してくれるならば、じきじきに英語喉をご指導したいと思うので、ご連絡を。 このかた(下のURL)のスペイン語がカタカナ発音だということに、英語喉をしていない日本人は気づきにくいだろう。 スペイン語は日本語と母音が同じなので、多くの人が、日本人はスペイン語が得意だと思っているが実際は、やはり、口発音で発音すると、困ることがある。それがちょうど分かりやすいところから再生してみる。まず聞こえてくるのは、SOBREという単語。 SOBREは正しくはSOB-REで2シラブルなのだが、口発音では、子音を独立して発音できないので、SO-BU-REと3シラブルになっている。 https://www.youtube.com/watch?v=qBf53PG1VBo&t=5m50s しばらく聞くと、PRIMERA(最初の)という3シラブルの単語(PRIM-MER-RA)を、PU-RI-ME-RAと言う風に、4シラブルで発音している。 シラブル数が違うと、確実に単語が変わってくる。 蚊を「かか」と言ったら通じにくいだろうが、それと同じ。 この人を槍玉にしているようで、気が引けるが、このシラブル数の間違いに気が付いてくれれば、彼女の、あるいは、同じように口先で発音している日本人のスペイン語ライフががらっと変わってくる。 英語でシラブルが大切と力説しても、伝わりにくいのは、日本人がそもそも英語の聞き取りが不得意だから。聞きにくいものに対しては、判断がつきにくい。 ところが、日本人にとって、どちらかというと聞きやすいスペイン語で、シラブル数を比べると、私の言っていることが伝わりやすいだろう。…

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