August 2016

Uncategorized
茂木健一郎氏がネイティブのような発音をしていて笑えた(いい意味で)

茂木さんは「意外と通じる日本語英語」で有名なのだが、この動画の中でサボテン役をしている茂木氏の英語がネイティブ英語で、最高に笑えた。いい意味で。声をかえようとすると、喉の奥で発音しないといけないので結果としてネイティブ英語になっている!!!!!! 違う声を出そうとしたり、動物の声真似をしようとしたりすると、どうしても首の奥のほうを使うことになります。すると多様な声が出せますが、それが英語発音にも使えるわけですね。 最高の英語喉例。 いずれにせよ、今後、茂木さんの英語はこのような形で深みを増していき、ネイティブ化していくことでしょう。一度、できると、二度と戻れない世界が待っている、、、。 ただ、その時に英語喉を認めてくれるかどうかは未知数です。 単語と単語の間が開いているところがありますが、それでもつまっているところ、つながっているところもたくさんあり、びっくりです。 まるでくっちゃんと喉やんのようです。

Read more
Uncategorized
シン・ゴジラ 石原ひとみさんの英語ネイティブ度は?

Read more
Uncategorized
英語を洪水のように話す

英語を洪水のように話す、、、、これって実は機能を果たしているんだなと思うことがあります。 先日、同僚のお別れ会に行ったんですが、若い同僚のKさんに、ちょこっと何か言うと、すぐに「乗っ取られて」自分の話をしだすんです。 本当は自分は何か言って、そのトピックのままで自分の話をしたいのに。 それを防ぐには、とにかく、だらだらだらだらだら、、と相手に話させないように話し続けるしかありません。 少しでも相手のふったら終わりですw。 日本人の感覚で、少し何か言って、相手のうなずき、あいづちを待って、、、なんて不可能です。 相槌を期待して、ちょっと待つと相手が自分の話をしだしますから。 でも、それは日本人側のせいなんです。話が終わっていないならば、だらだらと話し続けましょう。

Read more