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メンバーオンリー記事 外人声になるもう一つの方法 生活習慣の知恵

最近、英語喉ライブをとっていて、後で聞いて驚くことがある。自分の声が外人っぽいことだ。外人より外人っぽいときがある。 心当たりが一つある。それは、私が英語喉ライブをとるときは、朝起きてすぐだということだ。それだけではなくて、実は、ある生活習慣が、朝起きたときの声を超外人声にしている。 それは、横向きで寝ることだ。 仰向けとか、うつ伏せではなく、横向き、、、そう、犬の寝方、、というか外人の寝方と同じ。 皆さん、横向きで寝てみてください。そのために必要なもの。 ふかふかの枕、2つぐらい (これじゃないと、顔の横面を、やんわりとささえられない) ベッド(たぶん、床の上に引いた布団では、横で寝にくいと思われる。もちろん、敷布団を何枚も重ねればベッド状態にになるかも) 横向きで寝ると、肺が自然に動くために、息をたくさん使うことになる(犬が寝ているときに、息が深いことに注目)。肺の骨格が一番自然に動きやすいのが横になって寝ることだと思う。 睡眠時間が7時間としよう。すると、7時間深呼吸をしまくって起きることになるが、起きたときの声が外人声になっている。そのまま、だら~んとした感じで喋るといいのです。