英語喉を実践しているとライティングもよくなった

英語喉を実践していて、ライティングもよくなった。実は、以下のサイトは私が英語喉を始めたぐらいのときから、更新がとどこおっている。 http://www.estat.us やっと、もう少し整理しようと思い出したのだが、昔のライティングを読んでいて、特に2箇所気づく点がある。 1.THEの使い方を間違っているときがある。 2.ひとつの単語なのに二つで書いている。 2が説明しにくいのだが、例えば、私の仕事でDATASETという言葉は一語だ。ところが、昔はDATA SETと書いていた。 喉で発音し、3ビートをやっていると、DATASETという言葉を音として覚えている。だから、感覚的に一語だと感じ、書くときも1語で書いてします。 「安芸の島」というすもうとりの名前を1語だと日本語では当たり前に感じていると思うが、英語でも、感覚的に、正しく単語を認知しているのである。 私は昔から英語ができて、大学時代は英語スピーチで全国制覇をしたほどだ(JUEL杯)。なのに、それ以上のパワーUPが私の起こったのは、英語喉で正しい発音をしていると、正しいのは、楽だからそうなるということで、楽だから、英語を英語のまま覚えてしまうのだ。 これは体験してみないと分かりにくい。