Skip to toolbar

運転のパラダイムシフト 喉革命ににとるよ

最近、引越しをしているのだが、トラックを借りた。借りるときに、ネットでサイズ10を頼んだのだが(単位に関してはよく意味がわからないので、世界単位認定協会に今度聞いてみる)、言ってみたら、「うちには10が1台しかないんじゃ。もう貸してしもうたけん、16にしてくれ」と、レンタルカー屋の兄ちゃんが、「得したじゃん、10の値段で16のサイズが借りれるんじゃけん」と言った。   私はそのサイズ16のトラックを見たときに、その兄ちゃんにばれないかとひやひやしたが、実は、体がすくむような気がした。   これ、ダンプじゃんか。わしや、ダンプのウンちゃんじゃないじゃけど、、、。   体から全ての血が引くようじゃった。   え、、、これでアメリカの首都圏のフリーウェイをはしれーゆうんか。恐い。   まさに、断壁会尺泉水の思いであった。   *    注 時々、エッセイ派知識人(例 国家の品格の藤原氏や、博学の王者、渡部昇一氏)に対抗するために、勝手に熟語を捏造します。   とはいえ、出発進行。   実は以前の自分ではない。すでに書いたことがあるが、運転の仕方を変えていたのだ。その変化は英語でいうなら喉革命に値するものだった。   ダンプがなんだ、、、。   その新しい運転法とは(すでに述べたが)、道路にとらわれず、周りの車に当たらんように、運転することだ。   えー、どういうことか?と声が上がったのが、今聞こえたので、解説する。以前は、道路を見て運転していた。これは教習所で習ったやりかただ。さらに試験でもやった。  …

英単語のアクセントの位置問題は中止しましょう

英語を喋るのにアクセントの位置が大切だという考え方がありますが、それは勘違いです。以下の動画で説明しました。来年のセンター試験問題では、アクセントの位置問題はやめてはどうでしょうか。 http://app.sightspeed.com/vm/nczhj1wg4mug6f2kzssdh2gr4wwyiujb/hp7y/ja_JP/1/ 最後で時間がなくなったのすが、「日本語は英語ではありません。アクセント間違っても通じます」で終わってしまいましたが、それは、わざとアクセント(いわゆる)を間違って喋っても通じるということがいいたかったのです。なのに、その暗記に時間を費やすのは無駄だ、、、ということです。発音が悪いから通じないのであって、強弱を間違えたからではありません。