流動的な声を普段から出す

流動的な声を普段から出すと英語の発音にも役立つし、聞き取り力も伸びると10年間提唱していますが、流動的な声って何?に答えるには、この動画の矢沢永吉氏(広島県出身)の歌い方を見るといいのではないかと感じ紹介します。このやりかたで外国語をやると聞き取りもできるようになるし、勉強がしやすい(聞こえるから、じゃ、単語の意味が分かればいいのか!とやる気がでる)。

あと、こういう流動的な歌い方をする人は、顔、体を横に振るという仮説もたてています。自分の体感的には流動的な声を出そうとすると首の底に「声を(水のように)ためる」感じになるのですが、その時に、縦に振ると、それができにくい感じがします。横に振ると首の底が立体的に使えるような体感があります。

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茂木健一郎氏の英語に意見した理由

茂木健一郎氏の英語に意見した理由は、日本語英語のままだと色々と不都合があるということ。 茂木さんが最近の本で、以前、私が茂木さんにTWITTER上で意見したことを取りあげてくれて、英語喉を「雑音」とした上で、自分の英語は通じているからOKという主張をされている。

気持ちは分かる メソッド色々(YOUTUBEより)

個人的、喉的にはこれ(1番目)が一番面白かった(前にも紹介した?) * 「L」 と 「R」 発音練習(ネイティブ) http://jp.youtube.com/watch?v=MoS1pSf3SBw&feature=related こーら、喉の響き、その場所の違いやないかい。本人も口のことはよくわからんと認めている。犬がうなっているような感じだったらRRRRで、そうじゃなかったら(ややクリアな感じ、口の中にフタがしまってそれが開く感じ)Lというのがよく分かるねえ。これ、すごく分かりやすい。皆さん、分かる?これは面白い!

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