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英語の歌を覚える(本気)

何が幸せをもたらすかというのは色々あるのですが、歌はやはり誰もが持つ声で表現するわけで、幸せな気持ちになれるのではないかと思いました。

クリスマスにオハイオの親戚の家に行くと、90歳ぐらいのおばあさんへの余興として、アメリカのクリスマスソングをみんなで歌ったんですけど、おばあさんが、知っている曲をはっきりとした言葉で一緒に歌いだすんです。

若いころから親しんだ歌で覚えているんですよね。

そんななか、自分は有名な曲は知っているけど、知らない曲もたくさんありました。そこで、アメリカの民謡みたいなのを覚えてやろうと思って、ソングブックを買っています。

そこで気がついたのですが、30年、40年前なら、こういう本を買っても、楽譜が読めないので、知っている曲しか歌えませんでした。

ところが今はタイトルが分かれば、YOUTUBEで聞けるんです。

すごい。

ということで、以下の本買いました。皆さんも歌を覚えてみてはいかがでしょうか?

AMERICAN FOLKSONGS FOR EASY GUITAR Paperback – February 1, 1997

https://www.amazon.com/AMERICAN-FOLKSONGS-GUITAR-Leonard-Corp/dp/0793569524/ref=sr_1_14?ie=UTF8&qid=1484879333&sr=8-14&keywords=american+folk+songs

それから以下は今日届きましたが、カントリーソングです。

https://www.amazon.com/gp/product/1423436520/ref=oh_aui_detailpage_o00_s00?ie=UTF8&psc=1

と、考えていると、そうだ、ブルースの歌集、ジャズの歌集、、、などと色々とアイデアが浮かんできました。

クリスマスソング集でいいのがあったのですが、少し高かったので、保留しています。

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この本を買いましたので、YOUTUBEを聞きながら、アメリカの民謡(?)を歌ってみたいと思います。 https://www.amazon.com/AMERICAN-FOLKSONGS-GUITAR-Leonard-Corp/dp/0793569524/ref=sr_1_6?ie=UTF8&qid=1484327535&sr=8-6&keywords=american+folk+music+songbook 第1曲めは、All my trialsという歌。YOUTUBEにいろいろと上がっていますが、どうも微妙に2番目の歌詞とかが同じでないのが困ります。

「純ジャパの僕が10か国語を話せた世界一シンプルな外国語勉強法」

Yohei Akiyama さんの新著「世界一シンプルな外国語勉強法」をゲットしました。アマゾン(日本)で頼んで3日で米国に届きました。 新しい言語を学ぶときに、自分が感覚的にまず知りたい表現があります。それは英語で言いますと、I am going toにあたる表現とか、Let’s ~~にあたる表現です。なぜかというと、それらを覚えておくと、動詞を活用させずに使うことができて、広く応用できるからです。私はスペイン語やフランス語を勉強するときに、まずそれらを押さえました。 私の考え方と秋山さん考え方は非常に似ています。まずは、シンプルにせめて、とりあえず、おぼれないように犬かきをする(これは秋山さんの表現)、、まずはそこまで行くことが大切なのです。 本に出ているその犬かき用の単語リストが参考になります。 犬かき用表現リストも載っています。 この二つのリストがあることが絶妙です。私にとっては、「表現リスト」のほうに思い入れがあります。 リストには、とりあえず英単語と日本語訳が書いてありますが、フランス語会話を練習中の私としては、それらの単語をフランス語で知っているかを自分で確認するのです。 語学学習とはそういうものです。自分でやるんです。 秋山さんに関してもう一つユニークな点があります。それはYOUTUBEなどで実際にそれらの言語を話されているということです。 私自身も英語の発音に関して英語喉というapproachを提唱しておりますので、当然、英語で普段から発信しています。 また、「英語の勘1」ではTHEの使い方などを説いているわけですから、当然、それをつかってYOUTUBEなどで発信していますし、毎朝、ついきゃすでCNNを聞きながら、語彙を解説しています。 できているから、こうしてやっていますよと、手の内を見せているわけです。 秋山さんはフランス語のテストを受けて、文法の点がほとんどゼロだったのに、聞き取りと読みは結果が良かったそうです。 これは分かります。聞いて理解するのに、文法はそれほど重要ではありません。なぜなら、言っているほうはnativeですので正しい文法で単語を発射してきますが、聞いているほうは、単語と単語の関係を理解するというよりも、単語自体の意味が理解できればだいたいいいからです。 例えばISの意味はISであり、それ以外ではありませんから、別に文のどこに来ても同じことです。 「犬かきの単語リスト」ですが、自分はスペイン語で知っているかなと思って読んでみましたが、ほとんど知っていました。フラ語ではかなり怪しかったです。 さて、この本を読んだ人がこのやり方を実践してうまくできるかですが、一つだけ条件があると思うんです。秋山さんがこのやりかたで成功したのは、兵庫県のご出身だからだと思うんです。秋山さんは声が深いので、外国語の音も正しく聞き取っているのだと思います。声が甲高い人は、まず声を柔軟にして、立体的な発声を練習する、、、そうすることで、犬かきの単語のどれを言っても相手に通じるという状態が生まれますし、また聞き取りもしやすくなります。 英語喉で喉をリラックスさせましょう。 秋山さんの新著、参考になると思います! 最後に、英語以外の外国語を修得するといいですよ。英語で発信しても、私のようなオッサンの場合、そんなに反応がないんですけど、スペイン語で動画をつくるとコメントがどんどんつきます。たぶん、スペイン語を話す日本人が少ないからじゃないかなと思います。

Responses

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  1. 音楽って本当にすごいですよね。主人の母はアルツハイマーで 今はもう息子の名前もわからないのですけれど若いころに覚えた歌は歌えるんです。